M&Aキャピタルパートナーズ(6080)・リスク再掲
売掛金の信用リスク・支払流動性リスク
FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業債権信用リスクと資金流動性管理32社が書いているテーマ・逆風30社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。16社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社は営業債権について、取引先ごとに期日及び残高を管理するとともに、通常取引であれば1ヶ月以内に支払期日を設定するなど回収の早期化によりリスクを低減するなど行っております。」
売掛金の信用リスクに対し、取引先別の期日・残高管理と回収早期化を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は営業債権について、取引先ごとに期日及び残高を管理するとともに、通常取引であれば1ヶ月以内に支払期日を設定するなど回収の早期化によりリスクを低減するなど行っております。」
売掛金について取引先別の期日・残高管理と回収早期化を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は営業債権について、取引先ごとに期日及び残高を管理するとともに、通常取引であれば1ヶ月以内に支払期日を設定するなど回収の早期化によりリスクを低減するなど行っております。」
売掛金の信用リスクに対し、取引先別の期日・残高管理と回収早期化を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「営業債権である売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。」
売掛金の顧客信用リスクと、営業債務の支払期日に支払いを実行できなくなる流動性リスクを新たに明示し、取引先ごとの残高管理、早期回収、月次資金繰り表による管理を記載している。