M&Aキャピタルパートナーズ(6080)・施策再掲
公募増資・第三者割当増資による認知度向上・人材投資資金の調達
FY2017-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公募増資調達資金による事業拡大・成長投資への充当189社が書いているテーマ・逆風0社・追い風197社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「財務活動の結果得られた資金は2,017,849千円となりました。これは主として、株式の発行による収入4,049,940千円、長期借入れによる収入3,500,000千円及び新株予約権の発行による収入39,515千円があったことに対し」
公募増資・第三者割当増資等による株式発行収入を含む資金調達の実績を通期キャッシュ・フローで再確認している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「当社は公募増資を行い、平成29年6月12日に払込が完了しております。これにより、新規で700,000株の株式発行を行いました。」
公募増資により700,000株を発行し、資本金及び資本剰余金をそれぞれ1,764,280千円増加させた。さらに、オーバーアロットメントに関連する第三者割当として105,000株を発行し、調達資金を認知度向上のためのプロモーション費用、人材採用及び教育費用等の運転資金の一部に充当する予定としている。