健全で透明性の高い経営と情報管理の強化
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026前進有価証券報告書
「ESG課題についての具体的な取り組み施策については、リスク管理委員会において検討・審議され、その活動内容について経営会議を通じて取締役会が報告を受ける事により、進捗を議論・モニタリング・監督しております。」
健全性、透明性、コンプライアンス、適時開示を重視する従来方針に加え、ESG施策をリスク管理委員会、経営会議、取締役会が検討・報告・監督する運用を具体的に記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、長期継続的に企業価値を高めることを目指し、健全で透明性の高い経営を行い、コンプライアンスとタイムリー・ディスクロージャーを徹底することにより、株主やお客様など当社を取り巻く全てのステークホルダーの利益を守ることが重要であると認識しております。」
健全性、透明性、コンプライアンス、適時開示、情報管理体制を重視するガバナンス方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、長期継続的に企業価値を高めることを目指し、健全で透明性の高い経営を行い、コンプライアンスとタイムリー・ディスクロージャーを徹底することにより、株主やお客様など当社を取り巻く全てのステークホルダーの利益を守ることが重要であると認識しております。」
健全性、透明性、コンプライアンス、適時開示、情報管理体制を重視するガバナンス方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、長期継続的に企業価値を高めることを目指し、健全で透明性の高い経営を行い、コンプライアンスとタイムリー・ディスクロージャーを徹底することにより、株主やお客様など当社を取り巻く全てのステークホルダーの利益を守ることが重要であると認識しております。」
健全性、透明性、コンプライアンス、適時開示、情報管理体制を重視するガバナンス方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、日本の経済成長戦略の一環として示されたいわゆる「コーポレートガバナンス・コード」の趣旨を踏まえ、同コードの基本原則で示された事項について、ひとつひとつ真摯に取締役会を中心に議論を行い、企業の持続的成長と株主価値の向上を図ってまいる所存です。」
従来の健全性・透明性・コンプライアンス重視に加え、コーポレートガバナンス・コードを踏まえた取締役会での議論を記載しているが、基本的なガバナンス方針は継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、長期継続的に企業価値を高めることを目指し、健全で透明性の高い経営を行い、コンプライアンスとタイムリー・ディスクロージャーを徹底することにより、株主やお客様など当社を取り巻く全てのステークホルダーの利益を守ることが重要であると認識しております。」
健全性、透明性、コンプライアンス、適時開示を企業価値向上の基盤とする姿勢を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、長期継続的に企業価値を高めることを目指し、健全で透明性の高い経営を行い、コンプライアンスとタイムリー・ディスクロージャーを徹底することにより、株主やお客様など当社を取り巻く全てのステークホルダーの利益を守ることが重要であると認識しております。」
企業価値向上の前提として、透明性、コンプライアンス、適時開示、情報管理体制の強化を掲げている。