ジェイエスエス(6074)・施策削除
燃料代月額400円徴収による水道光熱費・燃料費高騰への対応
FY2023-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
水道光熱費・燃料費高騰に伴う会員向け燃料代徴収1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024削除有価証券報告書前回まで記載されていた1会員当たり月額400円の燃料代徴収について、本有価証券報告書では明示的な記載が確認できない。
- FY2023再掲有価証券報告書
「また、近年の水道光熱費および燃料費高騰への対応として、2022年10月から燃料代として、1会員につき月額400円の徴収を実施し、収益の改善を図りました。」
水道光熱費・燃料費高騰への対応として、2022年10月から会員1人当たり月額400円を徴収する施策を継続して記載している。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「また、近年の水道光熱費および燃料費高騰への対応として、2022年10月から燃料代として、1会員につき月額400円の徴収を実施し、収益の改善を図りました。」
水道光熱費・燃料費の高騰に対し、2022年10月から会員1人当たり月額400円の燃料代徴収を開始した。収益改善を目的とする具体的な料金施策を初めて記載している。