ジェイエスエス(6074)・施策削除
営業社員増員による卸売取引先の拡大
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業組織の拡充・人材育成による受注強化96社が書いているテーマ・逆風1社・追い風97社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。40社中4社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている96社のうち14社を表示しています。上の文は96社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書当有価証券報告書では、営業社員の増員や卸売取引先の拡大について明示的な記載が確認できない。
- FY2017前進有価証券報告書
「また、スポーツ用品関連の販売におきましても、更に取引先を200社余りまで伸ばし、売上拡大に努めました。」
スポーツ用品関連販売の取引先を200社余りまで拡大したと記載し、取引先拡大施策の具体的な進捗を示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「スポーツ用品等の卸売販売におきましては、営業社員を増員するなど取引先の拡大に努め、約100社の新規契約を締結する事ができました。」
営業社員の増員を通じて取引先を拡大し、当事業年度に約100社の新規契約を締結したと記載している。