増収増益の業績推移
FY2018-Q3に初出。34回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-14。直近の記載は2026-08-12。
- 2026-08-12その他決算
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は2,055百万円(前年同期比0.3%減)、営業利益67百万円(前年同期比140.0%増)、経常利益63百万円(前年同期比177.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益40百万円(前年同期比196.8%増)となりました。」
第1四半期は売上高が前年同期比で微減となる一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が増加した。 - FY2026連結通期業績の増収増益への更新有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度末の売上高は8,541百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益は433百万円(前年同期比72.0%増)、経常利益は427百万円(前年同期比68.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は242百万円(前年同期比25.9%増)となりました。」
連結通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年を上回り、前年度の連結初年度実績から増収増益へ更新された。 - FY2026-H1連結中間業績の更新有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は4,344百万円(前年同期比3.2%増)、営業利益247百万円(前年同期比18.0%増)、経常利益241百万円(前年同期比16.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益159百万円(前年同期比6.5%増)となりました。」
連結中間期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回った。連結初年度の前中間期比較から、連結業績の比較可能な実績へ更新されている。 - FY2025連結通期業績の更新有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は8,381百万円、営業利益は252百万円、経常利益は253百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は192百万円となりました。」
連結初年度の通期業績として、売上高8,381百万円、営業利益252百万円、経常利益253百万円、親会社株主に帰属する当期純利益192百万円を開示している。前連結会計年度の連結財務諸表がないため、前年同期比較は行っていない。 - FY2025-H1連結化後の中間業績更新有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は4,208百万円、営業利益209百万円、経常利益208百万円、親会社株式に帰属する中間純利益149百万円となりました。」
連結化後の中間連結業績として、売上高4,208百万円、営業利益209百万円、経常利益208百万円、親会社株主に帰属する中間純利益149百万円を開示している。前年同中間期との比較分析は行われていない。 - FY2024増収減益の通期実績有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度の売上高は8,131百万円(前期比0.7%増)、営業利益は389百万円(前期比8.3%減)、経常利益は406百万円(前期比5.5%減)、当期純利益は218百万円(前期比7.0%減)となりました。」
通期売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも減少し、前年度の増収増益から増収減益へ実績が変化した。 - FY2024-Q3増収減益の第3四半期累計実績有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は6,201百万円(前年同期比1.6%増)、営業利益350百万円(前年同期比16.5%減)、経常利益361百万円(前年同期比13.8%減)、四半期純利益236百万円(前年同期比15.4%減)となりました。」
第3四半期累計では売上高が前年同期比1.6%増となった一方、営業利益は16.5%減、経常利益は13.8%減、四半期純利益は15.4%減となった。第2四半期累計までの増収増益から、増収減益の実績へ更新されている。 - FY2024-Q2増収増益の第2四半期累計実績更新有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は4,122百万円(前年同期比2.7%増)、営業利益232百万円(前年同期比3.2%増)、経常利益238百万円(前年同期比6.4%増)、四半期純利益157百万円(前年同期比8.3%増)となりました。」
第2四半期累計は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、前年度からの増収増益・黒字化を継続している。 - FY2024-Q1増収・営業減益・経常増益の第1四半期実績有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は1,981百万円(前年同期比3.1%増)、営業利益74百万円(前年同期比1.0%減)、経常利益80百万円(前年同期比7.6%増)、四半期純利益52百万円(前年同期比14.2%増)となりました。」
第1四半期は売上高が前年同期比3.1%増、経常利益が7.6%増、四半期純利益が14.2%増となった一方、営業利益は1.0%減となった。増収増益が続いていた前年度通期から、営業利益のみ減少する実績へ更新されている。 - FY2023増収増益・黒字化継続有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度の売上高は8,073百万円(前期比6.9%増)、営業利益は425百万円(前期比47.0%増)、経常利益は430百万円(前期比50.7%増)、当期純利益は234百万円(前期比108.9%増)となりました。」
通期売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも増加した。前年度の黒字化から増収増益が継続し、当期純利益は前期比108.9%増となった。 - FY2023-Q3増収増益・黒字化継続有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は6,100百万円(前年同期比6.1%増)、営業利益419百万円(前年同期比35.2%増)、経常利益419百万円(前年同期比36.6%増)、四半期純利益279百万円(前年同期比70.1%増)となりました。」
第3四半期累計で増収増益となり、営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期比で増加した。前年度からの黒字化・業績回復を継続している。 - FY2023-Q2増収増益・黒字化継続有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は4,013百万円(前年同期比6.4%増)、営業利益225百万円(前年同期比12.1%増)、経常利益224百万円(前年同期比13.2%増)、四半期純利益145百万円(前年同期比90.6%増)となりました。」
第2四半期累計で増収増益となり、四半期純利益も前年同期比90.6%増となった。前年度からの業績回復・黒字化が継続している。 - FY2023-Q1増収増益・黒字化継続有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は1,921百万円(前年同期比6.3%増)、営業利益75百万円(前年同期比30.9%増)、経常利益74百万円(前年同期比32.2%増)、四半期純利益45百万円(前年同期は6百万円の四半期純損失)となりました。」
第1四半期は売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で増加し、四半期純利益も前年同期の損失から45百万円の黒字となった。前年度からの業績回復・黒字化が継続している。 - FY2022通期業績の大幅回復・黒字化有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度の売上高は7,550百万円(前期比16.3%増)、営業利益は289百万円(前期比255.4%増)、経常利益は285百万円(前期比216.7%増)、当期純利益は112百万円(前年同期は440百万円の当期純損失)となりました。」
通期売上高は16.3%増、営業利益は255.4%増、経常利益は216.7%増となり、当期純利益も112百万円の黒字に転じた。前年度の感染症影響による大幅減収減益・純損失から、黒字化を伴う業績回復へ更新された。 - FY2022-Q3大幅な業績回復・黒字化継続有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は5,751百万円、営業利益310百万円(前年同期比313.9%増)、経常利益307百万円(前年同期比297.1%増)、四半期純利益164百万円(前年同期は213百万円の四半期純損失)となりました。」
第3四半期累計で営業利益310百万円、経常利益307百万円、四半期純利益164百万円となり、前年同期の営業・経常利益の大幅減益および純損失から回復した。第2四半期累計に続き黒字化を維持している。 - FY2022-Q2大幅な業績回復・黒字化有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は3,771百万円、営業利益200百万円(前年同期は85百万円の営業損失)、経常利益198百万円(前年同期は83百万円の経常損失)、四半期純利益76百万円(前年同期は321百万円の四半期純損失)となりました。」
第2四半期累計で営業利益200百万円、経常利益198百万円、四半期純利益76百万円となり、前年同期の営業・経常・純損失からすべて黒字に転じた。収益認識会計基準適用のため、売上高の前年同期比比較は記載されていない。 - FY2022-Q1大幅な業績回復・純損失継続有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は1,807百万円、営業利益57百万円(前年同期は656百万円の営業損失)、経常利益56百万円(前年同期は656百万円の経常損失)、四半期純損失6百万円(前年同期は470百万円の四半期純損失)となりました。」
前年同期の営業損失656百万円・経常損失656百万円から、営業利益57百万円・経常利益56百万円へ回復した。四半期純損失は6百万円に縮小したが、純損失は継続している。 - FY2021感染症影響による減収減益・純損失の通期実績有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度の売上高は6,494百万円(前期比23.4%減)、営業利益は81百万円(前期比78.2%減)、経常利益は90百万円(前期比77.0%減)、当期純損失は440百万円(前年同期は185百万円の当期純利益)となりました。」
通期売上高は23.4%減、営業利益は78.2%減となり、当期純利益は185百万円の黒字から440百万円の純損失へ転じた。 - FY2021-Q3感染症影響による減収・営業利益急減・純損失の第3四半期累計実績有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は4,685百万円(前年同期比29.2%減)、営業利益74百万円(前年同期比81.8%減)、経常利益77百万円(前年同期比81.4%減)、四半期純損失213百万円(前年同期は264百万円の四半期純利益)となりました。」
第3四半期累計では売上高が前年同期比29.2%減、営業利益・経常利益が8割超減少し、四半期純利益は213百万円の損失となった。感染症影響による減収・赤字の実績を更新している。 - FY2021-Q2感染症影響による減収・赤字の第2四半期累計実績有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は2,763百万円(前年同期比37.5%減)、営業損失85百万円(前年同期は256百万円の営業利益)、経常損失83百万円(前年同期は255百万円の経常利益)、四半期純損失321百万円(前年同期は169百万円の四半期純利益)となりました。」
第2四半期累計では売上高が前年同期比37.5%減となり、営業利益・経常利益・四半期純利益がいずれも損失へ転じた。前年度通期の減収減益および前四半期の減収増益から、感染症影響による減収・赤字の実績へ更新された。 - FY2021-Q1感染症影響による大幅減収・赤字有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は941百万円(前年同期比56.4%減)、営業損失656百万円(前年同期は60百万円の営業利益)、経常損失656百万円(前年同期は60百万円の経常利益)、四半期純損失470百万円(前年同期は7百万円の四半期純利益)となりました。」
新型コロナウイルス感染症による営業縮小・休業を受け、売上高は前年同期比56.4%減となり、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも損失へ転じた。前年度の減収減益通期実績から、さらに大幅な減収・赤字の第1四半期実績へ更新された。 - FY2020減収減益の通期実績有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度の売上高は8,480百万円(前期比2.9%減)、営業利益は374百万円(前期比20.8%減)、経常利益は390百万円(前期比19.6%減)、当期純利益は185百万円(前期比41.6%減)となりました。」
前年度の増収減益から、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益がすべて減少する通期の減収減益実績へ更新された。 - FY2020-Q3減収増益の第3四半期累計実績有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は6,620百万円(前年同期比0.8%減)、営業利益411百万円(前年同期比2.5%増)、経常利益416百万円(前年同期比2.3%増)、四半期純利益264百万円(前年同期比5.0%増)となりました。」
第3四半期累計では売上高が前年同期比0.8%減となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも増加した。前四半期に続く減収増益の実績を数値更新した。 - FY2020-Q2減収増益の第2四半期累計実績有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は4,421百万円(前年同期比0.7%減)、営業利益256百万円(前年同期比4.3%増)、経常利益255百万円(前年同期比3.3%増)、四半期純利益169百万円(前年同期比8.1%増)となりました。」
第2四半期累計では売上高が前年同期比0.7%減となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも増加した。前年度および前四半期の業績実績を、減収増益の第2四半期累計実績へ更新している。 - FY2020-Q1減収増益・四半期黒字化への業績更新有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は2,156百万円(前年同期比1.1%減)、営業利益60百万円(前年同期比27.2%増)、経常利益60百万円(前年同期比26.1%増)、四半期純利益7百万円(前年同期は△4百万円の四半期純損失)となりました。」
第1四半期は売上高が前年同期比1.1%減となった一方、営業利益・経常利益が増加し、四半期純利益は前年同期の損失から7百万円の黒字となった。 - FY2019通期業績の更新有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度の売上高は8,729百万円(前期比0.1%増)、営業利益は472百万円(前期比14.4%減)、経常利益は486百万円(前期比12.9%減)、当期純利益は318百万円(前期比12.3%減)となりました。」
通期では売上高が微増した一方、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも減少し、増収減益の実績を更新した。 - FY2019-Q3増収減益の第3四半期累計実績有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は6,674百万円(前年同期比0.7%増)、営業利益401百万円(前年同期比13.7%減)、経常利益406百万円(前年同期比11.1%減)、四半期純利益252百万円(前年同期比11.6%減)となりました。」
第3四半期累計では売上高が前年同期比0.7%増となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少し、増収減益の実績に更新された。 - FY2019-Q2増収減益の第2四半期累計実績有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は4,452百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益245百万円(前年同期比15.2%減)、経常利益246百万円(前年同期比13.7%減)、四半期純利益156百万円(前年同期比14.1%減)となりました。」
第2四半期累計では売上高が前年同期比1.5%増となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少し、増収減益の実績に更新された。 - FY2019-Q1増収減益・四半期赤字への業績更新有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は2,179百万円(前年同期比2.8%増)、営業利益47百万円(前年同期比53.7%減)、経常利益47百万円(前年同期比52.8%減)、四半期純損失4百万円(前年同期は38百万円の四半期純利益)となりました。」
売上高は前年同期比2.8%増となった一方、営業利益・経常利益は50%超減少し、四半期純損失4百万円となった。前年度の増収増益基調から、増収減益・赤字の第1四半期実績へ更新された。 - FY2018通期業績の更新有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度の売上高は8,722百万円(前期比2.4%増)、営業利益は551百万円(前期比2.9%減)、経常利益は558百万円(前期比3.6%増)、当期純利益は362百万円(前期比6.2%増)となりました。」
通期では売上高、経常利益、当期純利益が増加した一方、営業利益は減少した。第3四半期までの増収増益基調から、通期業績を更新した。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は6,627百万円(前年同期比3.2%増)、営業利益465百万円(前年同期比5.8%増)、経常利益457百万円(前年同期比9.3%増)、四半期純利益285百万円(前年同期比11.0%増)となりました。」
第3四半期累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した実績を記載している。