コーポレートガバナンスの強化
FY2016に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。
- FY2026取締役会構成を更新有価証券報告書
「取締役会は社内取締役5名、社外取締役3名によって構成され、社外取締役を招聘することで、経営の透明性・公正性を図り、ガバナンス体制のさらなる強化に努めております。」
社外取締役3名は維持される一方、取締役会の社内取締役は従来の6名から5名となった構成を開示している。 - FY2023取締役会構成を更新有価証券報告書
「取締役会は社内取締役6名、社外取締役3名によって構成され、社外取締役を招聘することで、経営の透明性・公正性を図り、ガバナンス体制のさらなる強化に努めております。」
社外取締役3名を維持する一方、取締役会の社内取締役が5名から6名となった構成を開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「取締役会は社内取締役5名、社外取締役3名によって構成され、社外取締役を招聘することで、経営の透明性・公正性を図り、ガバナンス体制のさらなる強化に努めております。」
社外取締役3名及び社外監査役4名を全員独立役員とする監督体制を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「取締役会は社内取締役5名、社外取締役3名によって構成され、社外取締役を招聘することで、経営の透明性・公正性を図り、ガバナンス体制のさらなる強化に努めております。」
社外取締役が従来の2名から3名に増加し、社外取締役3名及び社外監査役4名を全員独立役員としている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「取締役会は社内取締役5名、社外取締役2名によって構成され、社外取締役を招聘することで、経営の透明性・公正性を図り、ガバナンス体制のさらなる強化に努めております。」
社外取締役2名を含む取締役会と独立役員による監督体制を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「取締役会は社内取締役5名、社外取締役2名によって構成され、社外取締役を招聘することで、経営の透明性・公正性を図り、ガバナンス体制のさらなる強化に努めております。」
社外取締役2名を含む体制を継続し、取締役会の構成を記載した。また、社外取締役・社外監査役が全員独立役員であることや、指名・報酬諮問委員会の設置も記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「取締役会は社内取締役6名、社外取締役2名によって構成され、社外取締役を招聘することで、経営の透明性・公正性を図り、ガバナンス体制のさらなる強化に努めております。」
社外取締役2名を含む取締役会と、社外監査役3名を含む監査体制により、透明性・公正性とガバナンスの強化を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「取締役会は社内取締役6名、社外取締役2名によって構成され、社外取締役を招聘することで、経営の透明性・公正性を図り、ガバナンス体制のさらなる強化に努めております。」
社外取締役2名を含む体制により、透明性・公正性とガバナンスの強化を図る方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「ガバナンス強化につきましては、平成27年6月に社外取締役を増員いたしました。」
社外取締役の増員を実施し、取締役会は社外取締役2名を含む体制となっている。