子会社の重要性が乏しいことによる非連結財務諸表
FY2018-Q3に初出。22回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。20社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。」
連結財務諸表を中心とし、提出会社単体の主要な経営指標を記載しない開示方法を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。」
連結財務諸表を作成しているため、提出会社単体の主要な経営指標を記載しない開示方法を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「第48期より連結財務諸表を作成しているため、それ以前については記載しておりません。」
ハートフルホームの子会社化後、第48期以降を連結財務諸表中心に開示する方法を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。」
ハートフルホームの子会社化後に移行した連結財務諸表中心の開示方法を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。」
連結財務諸表を中心とし、提出会社単体の主要な経営指標を記載しない開示方法を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。」
ハートフルホームの子会社化後に移行した連結財務諸表中心の開示を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「第48期より連結財務諸表を作成しているため、それ以前については記載しておりません。」
ハートフルホームの子会社化後、第48期以降を連結財務諸表中心に開示する方法を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「第3四半期連結累計期間の売上高は、前年7月1日に子会社化した株式会社ハートフルホームの売上高が寄与したものの、感染症の影響が大きく、前年同期比116百万円減少(1.1%減)の10,705百万円となりました。」
連結財務諸表作成開始後の前年同期比による業績比較を継続して開示している。 - FY2022-Q2前年同四半期比較を再開有価証券報告書
「第2四半期連結累計期間の売上高は、前年7月1日に子会社化した株式会社ハートフルホームの売上高が寄与し、前年同期比71百万円増加(1.0%増)の7,524百万円となりました。」
連結財務諸表作成開始直後の前 filing では比較分析を記載していなかったが、本 filing では前年同期比による業績比較を行っている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、前第2四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、前年同四半期連結累計期間の主要な経営指標等については記載しておりません。」
連結子会社化後の連結財務諸表中心の開示を継続し、前年同四半期の比較情報を記載していない。 - FY2021再掲有価証券報告書
「第48期より連結財務諸表を作成しているため、それ以前については記載しておりません。」
ハートフルホームの子会社化に伴い、第48期から連結財務諸表を作成する開示を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、第2四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、比較情報を記載しておりません。」
ハートフルホームの連結子会社化に伴い第2四半期から連結財務諸表を作成する開示を、第3四半期でも継続している。 - FY2021-Q2再定義有価証券報告書
「当社は当第2四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、比較情報を記載しておりません。」
ハートフルホームを連結子会社化したことに伴い、従来の非連結財務諸表中心の開示から、四半期連結財務諸表を作成する開示へ移行した。なお、株式会社ヒューマン・グリーンサービスは重要性が乏しいため非連結子会社としている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「なお、資産基準、売上高基準、利益基準及び利益剰余金基準による割合は次のとおりであります。 資産基準 0.2% 売上高基準 0.7% 利益基準 0.5% 利益剰余金基準 0.1%」
子会社の重要性が乏しいため四半期連結財務諸表を作成しない開示を継続し、各基準による割合を更新している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「なお、資産基準、売上高基準、利益基準及び利益剰余金基準による割合は次のとおりであります。資産基準 0.3% 売上高基準 0.6% 利益基準 0.0% 利益剰余金基準 0.1%」
子会社の重要性が乏しいため四半期連結財務諸表を作成しない開示を継続し、各基準による割合を更新している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「なお、資産基準、売上高基準、利益基準及び利益剰余金基準による割合は次のとおりであります。資産基準 0.2% 売上高基準 0.6% 利益基準 0.2% 利益剰余金基準 0.1%」
子会社の重要性が乏しいため四半期連結財務諸表を作成しない開示を継続し、各基準による割合を更新している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「なお、資産基準、売上高基準、利益基準及び利益剰余金基準による割合は次のとおりであります。 資産基準 0.2% 売上高基準 0.6% 利益基準 0.5% 利益剰余金基準 0.1%」
子会社の重要性が乏しいため四半期連結財務諸表を作成しない方針を継続し、各基準による割合を更新している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社企業グループは、株式会社アサンテ(当社)、株式会社ヒューマン・グリーンサービス(非連結子会社)により構成されております。」
非連結子会社を含む企業グループの構成を継続して開示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「なお、資産基準、売上高基準、利益基準及び利益剰余金基準による割合は次のとおりであります。資産基準 0.3% 売上高基準 0.5% 利益基準 0.1% 利益剰余金基準 0.1%」
子会社の重要性が乏しいため四半期連結財務諸表を作成しない開示を継続し、各基準による割合を更新している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第5条第2項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度の重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。なお、資産基準、売上高基準、利益基準及び利益剰余金基準による割合は次のとおりであります。資産基準 0.2% 売上高基準 0.5% 利益基準 0.0% 利益剰余金基準 0.1%」
子会社の重要性が乏しいため、四半期連結財務諸表を作成しない開示を継続している。各基準による割合も開示している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第5条第2項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度の重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」
子会社の重要性が乏しいため、四半期連結財務諸表を作成しない開示を継続している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第5条第2項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度の重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」
子会社の重要性が乏しいため、四半期連結財務諸表を作成していないと説明している。