アサンテ(6073)・方針前進
営業キャッシュ・フローを源泉とする財務政策
FY2016に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
10記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業キャッシュ・フローを基本とする設備投資・運転資金の調達66社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3前進有価証券報告書
「なお、当社は、2023年11月7日付で、アドバンテッジアドバイザーズ株式会社と事業提携契約を締結し、資金調達を行ないました。」
前 filing で決議を開示した第三者割当による資金調達について、事業提携契約の締結と資金調達の実施を開示している。 - FY2024-Q2第三者割当による資金調達を追加有価証券報告書
「当社は、2023年11月7日開催の当社取締役会において、第三者割当により発行される新株予約権及び転換社債型新株予約権付社債の募集について決議いたしました。」
従来の営業キャッシュ・フローや金融機関借入に関する記載に加え、第三者割当による新株予約権及び転換社債型新株予約権付社債の発行決議を重要な後発事象として開示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「資金運用については短期的な預金及び安全性の高い金融資産に限定し、必要な資金については銀行等金融機関からの借入により調達しております。」
安全性の高い金融資産で運用し、必要資金を金融機関借入で調達する財務政策を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「資金運用については短期的な預金及び安全性の高い金融資産に限定し、必要な資金については銀行等金融機関からの借入により調達しております。」
安全性の高い金融資産で運用し、必要資金を金融機関借入で調達する財務政策を継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「資金運用については短期的な預金及び安全性の高い金融資産に限定し、必要な資金については銀行等金融機関からの借入により調達しております。」
当年度は、事業資金の調達について営業キャッシュ・フローを源泉とする従来表現ではなく、金融機関からの借入による調達として記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社の事業活動に必要な資金は、営業キャッシュ・フローを源泉とし、必要に応じて銀行等の金融機関より借入を行なうこととしております。」
営業キャッシュ・フローを主な資金源とし、必要に応じて借入を行う財務政策を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社の事業活動に必要な資金は、営業キャッシュ・フローを源泉とし、必要に応じて銀行等の金融機関より借入を行なうこととしております。」
営業キャッシュ・フローを主な資金源とし、必要に応じて借入を行う財務政策を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社の事業活動に必要な資金は、営業キャッシュ・フローを源泉とし、必要に応じて銀行等の金融機関より借入を行なうこととしております。」
営業キャッシュ・フローを主な資金源とし、必要に応じて借入を行う財務政策を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社の事業活動に必要な資金は、営業キャッシュ・フローを源泉とし、必要に応じて銀行等の金融機関より借入を行なうこととしております。」
営業キャッシュ・フローを主な資金源とし、必要に応じて借入を行う財務政策を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社の事業活動に必要な資金は、営業キャッシュ・フローを源泉とし、必要に応じて銀行等の金融機関より借入を行なうこととしております。」
事業資金を営業キャッシュ・フローを中心に賄い、必要時に借入を行う資金方針。