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アサンテ(6073)・事実通期連結の財政状態を更新

資産・純資産の増加と自己資本比率79.7%

FY2019-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。

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前進継続後退悪化その他FY2019-Q3 – FY20262019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期連結の財政状態を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産は、前期末比367百万円減少し、13,978百万円となりました。」「純資産は、前期末比136百万円減少し、9,608百万円となりました。」「この結果、自己資本比率は68.6%となりました。」

    通期連結ベースの資産13,978百万円、純資産9,608百万円、自己資本比率68.6%を開示し、中間期の財政状態を更新した。
  2. FY2026-H1中間連結の財政状態を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における資産は、前期末比319百万円増加し、14,665百万円となりました。主な要因は、売掛金の増加であります。 負債は、前期末比24百万円増加し、4,625百万円となりました。主な要因は、未払法人税等の増加であります。 純資産は、前期末比295百万円増加し、10,040百万円となりました。主な要因は、利益剰余金の増加であります。 この結果、自己資本比率は68.4%となりました。」

    中間連結会計期間末の資産、負債、純資産及び自己資本比率を更新して開示している。
  3. FY2025-H1中間連結の財政状態を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における資産は、前期末比738百万円増加し、16,865百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の増加であります。負債は、前期末比361百万円増加し、4,745百万円となりました。主な要因は、未払法人税等の増加であります。純資産は、前期末比377百万円増加し、12,120百万円となりました。主な要因は、利益剰余金の増加であります。この結果、自己資本比率は71.8%となりました。」

    中間連結会計期間末の資産16,865百万円、負債4,745百万円、純資産12,120百万円、自己資本比率71.8%を開示し、通期連結の財政状態を更新した。
  4. FY2024通期連結の財政状態を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産は、前期末比1,669百万円増加し、16,126百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の増加であります。負債は、前期末比1,657百万円増加し、4,383百万円となりました。主な要因は、転換社債型新株予約権付社債の増加であります。純資産は、前期末比11百万円増加し、11,743百万円となりました。この結果、自己資本比率は72.7%となりました。」

    通期連結ベースの資産、負債、純資産および自己資本比率を更新した。転換社債型新株予約権付社債の増加により負債が増加し、自己資本比率は72.7%となった。
  5. FY2024-Q3第3四半期連結の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産は、前期末比1,360百万円増加し、15,818百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の増加であります。負債は、前期末比1,381百万円増加し、4,108百万円となりました。主な要因は、転換社債型新株予約権付社債の増加であります。純資産は、前期末比20百万円減少し、11,710百万円となりました。主な要因は、利益剰余金の減少であります。この結果、自己資本比率は73.9%となりました。」

    第3四半期連結会計期間末の資産15,818百万円、負債4,108百万円、純資産11,710百万円、自己資本比率73.9%を開示した。転換社債型新株予約権付社債の増加が負債増加の主因とされている。
  6. FY2024-Q2第2四半期連結の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産は、前期末比402百万円増加し、14,859百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の増加であります。負債は、前期末比99百万円増加し、2,826百万円となりました。主な要因は、未払法人税等の増加であります。純資産は、前期末比302百万円増加し、12,033百万円となりました。主な要因は、利益剰余金の増加であります。この結果、自己資本比率は81.0%となりました。」

    第2四半期連結会計期間末の資産、負債、純資産及び自己資本比率を更新して開示している。
  7. FY2024-Q1第1四半期連結の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産は、前期末比549百万円増加し、15,006百万円となりました。主な要因は、売掛金の増加であります。負債は、前期末比434百万円増加し、3,160百万円となりました。主な要因は、賞与引当金の増加であります。純資産は、前期末比115百万円増加し、11,846百万円となりました。主な要因は、利益剰余金の増加であります。この結果、自己資本比率は78.9%となりました。」

    第1四半期連結会計期間末の資産15,006百万円、負債3,160百万円、純資産11,846百万円、自己資本比率78.9%を開示し、前期末の連結財政状態を更新した。
  8. FY2023通期連結の財政状態を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産は、前期末比383百万円増加し、14,457百万円となりました。」「純資産は、前期末比173百万円増加し、11,731百万円となりました。」「この結果、自己資本比率は81.1%となりました。」

    通期連結ベースの資産14,457百万円、純資産11,731百万円、自己資本比率81.1%を開示し、前年度末の財政状態を更新した。
  9. FY2023-Q3第3四半期連結の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産は、前期末比156百万円増加し、14,230百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の増加であります。負債は、前期末比85百万円減少し、2,429百万円となりました。主な要因は、賞与引当金の減少であります。純資産は、前期末比242百万円増加し、11,800百万円となりました。主な要因は、利益剰余金の増加であります。この結果、自己資本比率は82.9%となりました。」

    第3四半期連結会計期間末の資産14,230百万円、負債2,429百万円、純資産11,800百万円、自己資本比率82.9%を開示し、前期末の連結財政状態を更新した。
  10. FY2023-Q2第2四半期連結の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産は、前期末比801百万円増加し、14,875百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の増加であります。負債は、前期末比338百万円増加し、2,854百万円となりました。主な要因は、未払法人税等の増加であります。純資産は、前期末比463百万円増加し、12,021百万円となりました。主な要因は、利益剰余金の増加であります。この結果、自己資本比率は80.8%となりました。」

    第2四半期連結会計期間末の資産14,875百万円、負債2,854百万円、純資産12,021百万円、自己資本比率80.8%を開示し、前期末の連結財政状態を更新した。
  11. FY2023-Q1第1四半期連結の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産は、前期末比875百万円増加し、14,948百万円となりました。」「負債は、前期末比715百万円増加し、3,231百万円となりました。」「純資産は、前期末比159百万円増加し、11,717百万円となりました。」「この結果、自己資本比率は78.4%となりました。」

    第1四半期連結会計期間末の資産14,948百万円、負債3,231百万円、純資産11,717百万円、自己資本比率78.4%を開示し、前期末の連結財政状態を更新した。
  12. FY2022通期連結の財政状態を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産は、前期末比355百万円減少し、14,073百万円となりました。」「純資産は、前期末比108百万円減少し、11,558百万円となりました。」「この結果、自己資本比率は82.1%となりました。」

    通期連結ベースの資産14,073百万円、純資産11,558百万円、自己資本比率82.1%を開示し、第3四半期末の財政状態を更新した。
  13. FY2022-Q3第3四半期連結の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産は、前期末比158百万円減少し、14,271百万円となりました。」「純資産は、前期末比178百万円増加し、11,844百万円となりました。主な要因は、利益剰余金の増加であります。」「この結果、自己資本比率は83.0%となりました。」

    第3四半期連結会計期間末の資産14,271百万円、純資産11,844百万円、自己資本比率83.0%を開示し、前期末の連結財政状態を更新している。
  14. FY2022-Q2第2四半期連結の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産は、前期末比433百万円増加し、14,862百万円となりました。」「純資産は、前期末比411百万円増加し、12,078百万円となりました。主な要因は、利益剰余金の増加であります。」「この結果、自己資本比率は81.3%となりました。」

    第2四半期連結会計期間末の資産14,862百万円、純資産12,078百万円、自己資本比率81.3%を開示し、前期末の連結財政状態を更新した。
  15. FY2022-Q1第1四半期連結の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産は、前期末比622百万円増加し、15,052百万円となりました。主な要因は、売掛金の増加であります。負債は、前期末比498百万円増加し、3,261百万円となりました。主な要因は、賞与引当金の増加であります。純資産は、前期末比124百万円増加し、11,790百万円となりました。主な要因は、利益剰余金の増加であります。この結果、自己資本比率は78.3%となりました。」

    第1四半期連結会計期間末の資産15,052百万円、負債3,261百万円、純資産11,790百万円、自己資本比率78.3%を開示し、通期連結の財政状態を更新した。
  16. FY2021通期連結の財政状態を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産は、14,429百万円となりました。」「純資産は、11,666百万円となりました。」「この結果、自己資本比率は80.9%となりました。」

    通期連結ベースで資産14,429百万円、純資産11,666百万円、自己資本比率80.9%を開示した。
  17. FY2021-Q3第3四半期連結の財政状態を更新有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は82.0%となりました。」

    第3四半期連結会計期間末の資産14,298百万円、純資産11,721百万円、自己資本比率82.0%を開示し、連結ベースの財政状態を更新している。
  18. FY2021-Q2第2四半期の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産は、17,308百万円となりました。」「純資産は、13,820百万円となりました。」「この結果、自己資本比率は79.9%となりました。」

    連結ベースの第2四半期末について、資産17,308百万円、純資産13,820百万円、自己資本比率79.9%を開示している。
  19. FY2021-Q1第1四半期の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における資産は、前期末比297百万円増加し、16,867百万円となりました。」「純資産は、前期末比48百万円減少し、13,368百万円となりました。主な要因は、利益剰余金の減少であります。」「この結果、自己資本比率は79.3%となりました。」

    第1四半期末の資産16,867百万円、純資産13,368百万円、自己資本比率79.3%を開示し、前期末の財政状態を更新した。
  20. FY2020通期の財政状態を更新有価証券報告書

    「当事業年度末における資産は、前期末比492百万円増加し、16,569百万円となりました。」「純資産は、前期末比876百万円増加し、13,417百万円となりました。」「この結果、自己資本比率は81.0%となりました。」

    通期末の資産16,569百万円、純資産13,417百万円、自己資本比率81.0%を開示し、第3四半期末の財政状態を更新した。
  21. FY2020-Q3第3四半期の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における資産は、前期末比167百万円増加の16,244百万円となりました。」「純資産は、前期末比714百万円増加の13,255百万円となりました。主な要因は、利益剰余金の増加であります。」「この結果、自己資本比率は81.6%となりました。」

    第3四半期末の資産16,244百万円、純資産13,255百万円、自己資本比率81.6%を開示し、第2四半期末の財政状態を更新した。
  22. FY2020-Q2第2四半期の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における資産は、前期末比706百万円増加の16,783百万円となりました。」「純資産は、前期末比867百万円増加の13,409百万円となりました。主な要因は、利益剰余金の増加であります。」「この結果、自己資本比率は79.9%となりました。」

    第2四半期末の資産16,783百万円、純資産13,409百万円、自己資本比率79.9%を開示し、第1四半期末の財政状態を更新した。
  23. FY2020-Q1第1四半期の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における資産は、前期末比641百万円増加し、16,718百万円となりました。」「純資産は、前期末比252百万円増加し、12,793百万円となりました。主な要因は、利益剰余金の増加であります。」「この結果、自己資本比率は76.5%となりました。」

    第1四半期末の資産16,718百万円、純資産12,793百万円、自己資本比率76.5%を開示し、通期末の財政状態を更新している。
  24. FY2019通期の財政状態を更新有価証券報告書

    「資産は、前期末比862百万円増加し、16,077百万円となりました。」「純資産は、前期末比874百万円増加し、12,541百万円となりました。」「この結果、自己資本比率は78.0%となりました。」

    通期末の資産16,077百万円、純資産12,541百万円、自己資本比率78.0%を開示し、第3四半期末の数値を更新した。
  25. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における資産は、前期末比401百万円増加し、15,615百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の増加660百万円、売掛金の減少315百万円であります。負債は、前期末比384百万円減少し、3,163百万円となりました。主な要因は、未払法人税等の減少201百万円、賞与引当金の減少182百万円であります。純資産は、前期末比785百万円増加し、12,452百万円となりました。主な要因は、利益剰余金の増加であります。この結果、自己資本比率は79.7%となりました。」

    第3四半期会計期間末の財政状態として、資産と純資産の増加、負債の減少及び自己資本比率79.7%を開示している。
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