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アサンテ(6073)・事実再掲直近の決算説明資料(2026-08-07)では「その他」

売上高増加と利益減少

FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

37記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – 2026-08-072016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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比べている86社のうち14社を表示しています。上の文は86社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07その他決算説明資料

    「売上高 10.5%減少、営業利益 54.9%減少」

    2026年3月期通期で示された増収・減益とは異なり、2027年3月期第1四半期は減収・減益の実績を示している。元のスレッドは変更しない。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「売上高は前期比331百万円増加(2.4%増)の14,355百万円となりました。」「営業利益は、同390百万円減少(31.9%減)の835百万円となり、営業利益率は同2.9ポイント低下して5.8%となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は減少し、増収・減益の組み合わせを通期でも確認している。
  3. 2026-05-12実績引用決算説明資料

    「売上高 2.4%増加、営業利益 31.9%減少」

    2026年3月期通期の実績として、売上高が増加する一方で営業利益が減少する組み合わせを開示し、既存の事実スレッドを実績で引用している。
  4. FY2026-H1増収・減益へ転換有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は、前年同期比85百万円増加(1.1%増)の7,934百万円となりました。」「営業利益は、前年同期比342百万円減少(29.7%減)の809百万円となり、営業利益率は同4.5ポイント低下して10.2%となりました。経常利益は、同281百万円減少(25.8%減)の811百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、同170百万円減少(24.0%減)の540百万円となりました。」

    前年同期の減収減益から、売上高は1.1%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも減少する増収・減益へ変化した。
  5. FY2025-H1減収減益から増収増益へ転換有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は、前年同期比229百万円増加(3.0%増)の7,848百万円となりました。」「営業利益は、前年同期比283百万円増加(32.6%増)の1,152百万円となり、営業利益率は同3.3ポイント上昇して14.7%となりました。経常利益は、同190百万円増加(21.1%増)の1,093百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、同133百万円増加(23.1%増)の710百万円となりました。」

    前年同期の減収減益基調から、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも増加する増収増益へ転換した。
  6. FY2024再掲有価証券報告書

    「売上高は前期比448百万円減少(3.2%減)の13,693百万円となりました。」「その結果、営業利益は同433百万円減少(31.4%減)の946百万円となり、営業利益率は同2.8ポイント低下して6.9%となりました。経常利益は前期比410百万円減少(29.4%減)の985百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比334百万円減少(38.2%減)の541百万円となりました。」

    通期でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を下回り、減収減益の組み合わせを確認している。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比414百万円減少(3.7%減)の10,684百万円となりました。」「その結果、営業利益は同467百万円減少(35.2%減)の859百万円となり、営業利益率は同3.9ポイント低下して8.0%となりました。経常利益は同443百万円減少(33.0%減)の899百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、同309百万円減少(35.6%減)の558百万円となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少し、前四半期に続く減収減益の組み合わせを示している。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比199百万円減少(2.5%減)の7,618百万円となりました。」「その結果、営業利益は同270百万円減少(23.7%減)の869百万円となり、営業利益率は同3.2ポイント低下して11.4%となりました。経常利益は同255百万円減少(22.0%減)の902百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、同182百万円減少(24.1%減)の577百万円となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少し、前四半期に続く減収減益の組み合わせを示している。
  9. FY2024-Q1増収増益から減収減益へ転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比25百万円減少(0.6%減)の4,239百万円となりました。売上原価は、前年同期比1百万円減少(0.1%減)しました。その結果、売上総利益は同24百万円減少(0.8%減)の3,004百万円となり、売上総利益率は同0.1ポイント低下して70.9%となりました。販売費及び一般管理費は、主に営業用販促費の増加により、前年同期比58百万円増加(2.5%増)しました。その結果、営業利益は同82百万円減少(11.2%減)の652百万円となり、営業利益率は同1.8ポイント低下して15.4%となりました。経常利益は同74百万円減少(10.2%減)の657百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、同54百万円減少(11.1%減)の433百万円となりました。」

    前年同期の増収増益から、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少する減収減益の組み合わせへ転換した。
  10. FY2023再掲有価証券報告書

    「売上高は、前期比441百万円増加(3.2%増)の14,141百万円となりました。」「その結果、営業利益は同55百万円増加(4.2%増)の1,380百万円となり、営業利益率は同0.1ポイント上昇して9.8%となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回り、増収増益となった。
  11. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比393百万円増加(3.7%増)の11,098百万円となりました。」「その結果、営業利益は同49百万円増加(3.9%増)の1,327百万円となり、営業利益率は同0.0ポイント上昇して12.0%となりました。経常利益は同37百万円増加(2.9%増)の1,343百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、同28百万円増加(3.4%増)の868百万円となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益の組み合わせが継続している。
  12. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比293百万円増加(3.9%増)の7,818百万円となりました。」「その結果、営業利益は同47百万円増加(4.4%増)の1,140百万円となり、営業利益率は同0.1ポイント上昇して14.6%となりました。経常利益は同36百万円増加(3.3%増)の1,158百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は同24百万円増加(3.4%増)の760百万円となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、前四半期に続く増収増益の組み合わせを示している。
  13. FY2023-Q1増収・増益へ転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比146百万円増加(3.6%増)の4,264百万円となりました。」「その結果、営業利益は同54百万円増加(8.1%増)の734百万円となり、営業利益率は同0.7ポイント上昇して17.2%となりました。経常利益は同51百万円増加(7.5%増)の731百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、同36百万円増加(8.2%増)の487百万円となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、前年度通期の減収減益基調から増収増益へ転換した。
  14. FY2022再掲有価証券報告書

    「売上高は、令和2年7月1日に子会社化した株式会社ハートフルホームの売上高が寄与したものの、感染症の影響が大きく、前期比172百万円減少(1.2%減)の13,699百万円となりました。」「営業利益は同277百万円減少(17.3%減)の1,324百万円となり、営業利益率は同1.9ポイント低下して9.7%となりました。」

    通期ではハートフルホームの寄与があったものの減収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益も減少した。
  15. FY2022-Q3減収・減益へ変化有価証券報告書

    「第3四半期連結累計期間の売上高は、前年7月1日に子会社化した株式会社ハートフルホームの売上高が寄与したものの、感染症の影響が大きく、前年同期比116百万円減少(1.1%減)の10,705百万円となりました。」「その結果、営業利益は同213百万円減少(14.3%減)の1,277百万円となり、営業利益率は同1.8ポイント低下して11.9%となりました。経常利益は同287百万円減少(18.1%減)の1,305百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は同188百万円減少(18.4%減)の839百万円となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少し、前四半期の増収・減益から減収・減益の組み合わせへ変化した。
  16. FY2022-Q2増収・減益へ変化有価証券報告書

    「第2四半期連結累計期間の売上高は、前年7月1日に子会社化した株式会社ハートフルホームの売上高が寄与し、前年同期比71百万円増加(1.0%増)の7,524百万円となりました。」「その結果、営業利益は同74百万円減少(6.4%減)の1,092百万円となり、営業利益率は同1.1ポイント低下して14.5%となりました。経常利益は同144百万円減少(11.4%減)の1,121百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は同89百万円減少(10.9%減)の735百万円となりました。」

    前年同期比で売上高は1.0%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、増収・減益の組み合わせとなった。
  17. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、前第2四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、前年同四半期連結累計期間との比較分析は行っておりません。」

    連結財務諸表の作成開始に伴い、前年同四半期との業績比較を行わない開示を継続している。
  18. FY2021再掲有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度より連結財務諸表を作成しているため、前連結会計年度との比較分析については記載しておりません。」

    連結財務諸表作成開始により、前年同期・前期末との比較分析を行わない開示を継続している。
  19. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、第2四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、前年同四半期連結累計期間及び前連結会計年度末との比較分析は行っておりません。」

    連結財務諸表の作成開始により、従来の前年同期・前期末との業績比較を行わない開示を継続している。
  20. FY2021-Q2連結化により前年同期比較を行わず有価証券報告書

    「当社グループは、当第2四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、前年同四半期累計期間及び前連結会計年度末との比較分析は行っておりません。」

    連結財務諸表の作成開始に伴い、従来の単体ベースの前年同期比較・前期末比較を行わない開示へ変化している。
  21. FY2021-Q1減収・営業利益等すべて減少へ悪化有価証券報告書

    「白蟻防除の調査依頼が増加するなど市場からの反響が得られたものの、新型コロナウイルス感染症の影響による消費マインド冷え込みや訪問営業自粛等の要因により、売上高は前年同期比791百万円減少(18.4%減)の3,505百万円となりました。この結果、営業利益は前年同期比417百万円減少(47.9%減)の453百万円、営業利益率は同7.3ポイント低下して12.9%となりました。経常利益は同383百万円減少(44.2%減)の484百万円、四半期純利益は同264百万円減少(45.1%減)の321百万円となりました。」

    前年同期の売上微増・利益微減から、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がすべて減少する組み合わせへ変化した。
  22. FY2020減収・営業減益、経常・純利益増へ変化有価証券報告書

    「1人当たり売上高は増加したものの、営業職人員減少や消費税増税並びに新型コロナウイルス感染症の影響による消費マインド冷え込み等の要因により、当事業年度の売上高は前期比68百万円減少(0.5%減)の14,432百万円となりました。」「この結果、営業利益は前期比46百万円減少(2.0%減)の2,239百万円、営業利益率は同0.2ポイント低下して15.5%となりました。」「経常利益は、受取保険金及び配当金による営業外収益の増加により、同66百万円増加(2.9%増)の2,380百万円、当期純利益は同64百万円増加(4.3%増)の1,580百万円となりました。」

    前四半期の増収・減益から、通期では売上高と営業利益が減少する一方、経常利益と当期純利益が増加する組み合わせへ変化した。
  23. FY2020-Q3増収・減益へ変化有価証券報告書

    「売上高は前年同期比39百万円増加(0.3%増)の11,418百万円となりました。」「この結果、営業利益は前年同期比9百万円減少(0.4%減)の2,112百万円、営業利益率は同0.1ポイント低下して18.5%となりました。経常利益は同20百万円減少(0.9%減)の2,122百万円、四半期純利益は同9百万円減少(0.7%減)の1,418百万円となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高が前年同期比0.3%増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少し、前四半期の増収増益から増収減益へ変化した。
  24. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における売上高は、前年同期比223百万円増加(2.8%増)の8,238百万円となりました。」「この結果、営業利益は前年同期比120百万円増加(7.3%増)の1,772百万円、営業利益率は同0.9ポイント上昇して21.5%となりました。経常利益は同111百万円増加(6.7%増)の1,783百万円、四半期純利益は同79百万円増加(7.1%増)の1,201百万円となりました。」

    第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が継続している。
  25. FY2020-Q1売上微増・利益微減へ変化有価証券報告書

    「売上高は前年同期比6百万円増加(0.2%増)の4,297百万円となりました。」「この結果、営業利益は前年同期比3百万円減少(0.4%減)の871百万円、営業利益率は同0.1ポイント低下して20.3%となりました。経常利益は同2百万円減少(0.3%減)の867百万円、四半期純利益は同0百万円増加(0.0%増)の585百万円となりました。」

    前年同期比で売上高は微増した一方、営業利益・経常利益は微減し、四半期純利益は横ばいとなった。
  26. FY2019再掲有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は前期比511百万円増加(3.7%増)の14,501百万円となりました。」「この結果、営業利益は前期比154百万円増加(7.2%増)の2,285百万円、営業利益率は同0.5ポイント上昇して15.8%となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前期を上回り、増収増益の組み合わせが継続している。
  27. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における売上高は前年同期比348百万円増加(3.2%増)の11,378百万円となりました。」「この結果、営業利益は前年同期比178百万円増加(9.2%増)の2,122百万円、営業利益率は同1.0ポイント上昇して18.7%となりました。経常利益は同171百万円増加(8.7%増)の2,142百万円、四半期純利益は同124百万円増加(9.6%増)の1,427百万円となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  28. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における売上高は、前年同期比195百万円増加(2.5%増)の8,015百万円となりました。この結果、営業利益は前年同期比101百万円増加(6.5%増)の1,652百万円、営業利益率は同0.8ポイント上昇して20.6%となりました。経常利益は同92百万円増加(5.9%増)の1,672百万円、四半期純利益は同69百万円増加(6.6%増)の1,121百万円となりました。」

    第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  29. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「新規顧客向け営業、既存顧客向け営業ともに前年同期比増収となり、売上高は同264百万円増加(6.6%増)の4,290百万円となりました。」「この結果、営業利益は前年同期比127百万円増加(17.0%増)の875百万円となり、営業利益率は同1.8ポイント上昇して20.4%となりました。経常利益は同125百万円増加(16.8%増)の870百万円、四半期純利益は同89百万円増加(18.1%増)の585百万円となりました。」

    当第1四半期は、新規・既存顧客向け営業がともに増収となり、売上高と営業利益・経常利益・四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  30. FY2018通期は売上・利益とも増加へ転換有価証券報告書

    「総売上高は前期比137百万円増加(1.0%増)の13,990百万円となりました。この結果、営業利益は前期比448百万円増加(26.7%増)の2,131百万円となり、営業利益率は同3.1ポイント上昇して15.2%となりました。経常利益は同468百万円増加(27.8%増)の2,155百万円となりました。当期純利益は同145百万円増加(11.5%増)の1,411百万円となり、当期純利益率は同0.9ポイント上昇して10.1%となりました。」

    四半期累計期間で続いていた売上減少・利益増加の組み合わせから、通期では売上高と営業利益・経常利益・当期純利益がともに増加する組み合わせへ変化した。
  31. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、既存顧客向け営業は順調に推移しましたが、新規顧客向け営業は消費動向の弱さを受けて回復の足取りが鈍く、売上高は前年同期比218百万円減少(1.9%減)の11,030百万円となりました。売上原価は、主にリフォームの売上減少に伴う外注費の減少と、労務費のうち退職給付費用の減少により、前年同期比106百万円減少(3.3%減)しました。これにより、売上総利益は同111百万円減少(1.4%減)、売上総利益率は同0.4ポイント上昇しました。販売費及び一般管理費は、主に人件費のうち退職給付費用の減少により、同203百万円減少(3.3%減)しました。この結果、営業利益は前年同期比92百万円増加(5.0%増)の1,943百万円、営業利益率は同1.2ポイント上昇して17.6%となりました。経常利益は同108百万円増加(5.8%増)の1,970百万円、四半期純利益は同79百万円増加(6.5%増)の1,302百万円となりました。」

    売上高は前年同期比1.9%減少した一方、売上原価・販売費及び一般管理費の減少により、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも増加した。第2四半期累計期間に示された「売上減少・利益増加」の組み合わせが継続している。
  32. FY2018-Q2売上減少・利益増加へ反転有価証券報告書

    「以上の結果、既存顧客向け営業は順調に推移しましたが、新規顧客向け営業は消費動向の弱さを受けて回復の足取りが鈍く、売上高は前年同期比171百万円減少(2.1%減)の7,820百万円となりました。この結果、営業利益は前年同期比48百万円増加(3.3%増)の1,551百万円、営業利益率は同1.0ポイント上昇して19.8%となりました。経常利益は同65百万円増加(4.3%増)の1,579百万円、四半期純利益は同46百万円増加(4.6%増)の1,052百万円となりました。」

    従来の売上高増加・利益減少の組み合わせから、当四半期累計期間は売上高が2.1%減少する一方、営業利益・経常利益・四半期純利益が増加する組み合わせへ変化した。
  33. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、営業利益は前年同期比37百万円減少(4.8%減)の748百万円、営業利益率は同0.4ポイント低下して18.6%となりました。経常利益は同35百万円減少(4.6%減)の744百万円、四半期純利益は同25百万円減少(4.9%減)の495百万円となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比3.0%減少し、営業利益・経常利益・四半期純利益も前年同期を下回った。売上減少と利益減少の組み合わせを示す実績が続いている。
  34. FY2017再掲有価証券報告書

    「以上の取り組みにより、白蟻対策売上高が前期比3.3%増、湿気対策売上高が同5.5%増、地震対策売上高が同2.4%増となり、総売上高は同578百万円増加(4.4%増)の13,852百万円となりました。この結果、営業利益は前期比649百万円減少(27.9%減)の1,682百万円となり、営業利益率は同5.4ポイント低下して12.1%となりました。経常利益は同653百万円減少(27.9%減)の1,686百万円となりました。当期純利益は、繰延税金資産の見直しによる188百万円のプラス要因が発生し、同219百万円減少(14.8%減)の1,266百万円となり、当期純利益率は同2.1ポイント低下して9.1%となりました。」

    通期でも売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・当期純利益は減少し、売上成長と利益減少の組み合わせが確認される。
  35. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、売上高は前年同期比821百万円増(7.9%増)の11,249百万円となりました。損益面では、退職給付費用が前年同期比284百万円増加したほか、主に人員増に伴う労務費、人件費の増加等により、営業利益は同301百万円減(14.0%減)の1,851百万円、経常利益は同298百万円減(13.8%減)の1,861百万円、四半期純利益は同176百万円減(12.6%減)の1,222百万円となりました。」

    第3四半期累計期間も売上高は増加した一方、退職給付費用や人員増に伴う労務費・人件費等の増加により、営業利益・経常利益・四半期純利益は前年同期を下回った。
  36. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、売上高は前年同期比642百万円増(8.7%増)の7,991百万円となりました。損益面では、退職給付費用が前年同期比189百万円増加したほか、人員増に伴う労務費、人件費の増加や広告宣伝費の増加等により、営業利益は同138百万円減(8.4%減)の1,502百万円、経常利益は同138百万円減(8.4%減)の1,514百万円、四半期純利益は同69百万円減(6.4%減)の1,005百万円となりました。」

    第2四半期累計期間も売上高は増加した一方、退職給付費用、人員関連費用、広告宣伝費等の増加により営業利益・経常利益・四半期純利益は減少した。
  37. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「この結果、売上高は前年同期比251百万円増(6.5%増)の4,149百万円となりました。損益面では、退職給付費用が前年同期比94百万円増加したほか、人員増に伴う労務費、人件費の増加や広告宣伝費の増加等により、営業利益は同66百万円減(7.8%減)の785百万円、経常利益は同66百万円減(7.9%減)の780百万円、四半期純利益は同27百万円減(5.1%減)の521百万円となりました。」

    当四半期は売上高が前年同期比で増加した一方、退職給付費用、人員関連費用、広告宣伝費等の増加により、営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期を下回った。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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