ERTH Group(6072)・施策再定義
任意の役員報酬委員会の設置
FY2021に初出。5回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2026。直近の記載はFY2026。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保665社が書いているテーマ・逆風0社・追い風668社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの668件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026役員報酬委員会から指名・報酬委員会へ変更有価証券報告書
「取締役の選解任及び報酬決定に関する手続きの透明性と客観性を一層高め、コーポレートガバナンス体制の強化を図ることを目的とし、2026年3月11日開催の取締役会にて役員報酬委員会から指名・報酬委員会へ名称・役割変更を行っております。」
役員報酬だけでなく、取締役の選解任、代表取締役の選定・解職、後継者計画も審議する指名・報酬委員会へ名称・役割を拡張した。 - FY2025役員報酬委員会の委員長・構成変更有価証券報告書
「役員報酬委員会は、社外取締役である木全美加を委員長とし、代表取締役社長である荒川高広、取締役人事総務部長である渡辺可奈子の3名で構成されております。」
役員報酬委員会は3名構成を維持しつつ、社外取締役の木全美加を委員長とする構成へ変更された。 - FY2024役員報酬委員会を3名構成へ変更有価証券報告書
「役員報酬委員会は、社外取締役である杉山全功を委員長とし、代表取締役社長である荒川高広、取締役人事総務部長である渡辺可奈子の3名で構成されております。」
前 filing の2名構成から、社外取締役を委員長とし、代表取締役社長および取締役人事総務部長を加えた3名構成へ変更されている。 - FY2023役員報酬委員会を2名構成へ変更有価証券報告書
「役員報酬委員会は、社外取締役である杉山全功を委員長とし、代表取締役社長である新美輝夫の2名で構成されております。」
前 filing では代表取締役会長、代表取締役社長、社外取締役の3名構成だった役員報酬委員会が、社外取締役を委員長とする2名構成として開示されている。 - FY2021初出有価証券報告書
「取締役の報酬等については、2021年3月10日開催の取締役会において、任意の機関として設置した役員報酬委員会で、株主総会において決議された報酬限度額の範囲内で個々の取締役の職責、貢献度及び会社の実績等を勘案して審議し、取締役会で決定しております。役員報酬委員会は、代表取締役会長である山本強、代表取締役社長である新美輝夫、社外取締役である杉山全功の3名で構成されております。」
取締役報酬の審議機関として任意の役員報酬委員会を設置し、3名で構成している。