ERTH Group(6072)・事実再掲
株式会社グランリフトの設立・連結子会社化
FY2026-H1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-14。直近の記載はFY2026。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新設子会社の設立・連結子会社化による連結範囲の拡大174社が書いているテーマ・逆風0社・追い風116社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに52社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている173社のうち14社を表示しています。上の文は173社すべてから計算しています。このテーマの201件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「連結子会社の名称 地盤ネット株式会社 JIBANNET ASIA CO., LTD. 株式会社ハウスワランティ 株式会社グランリフト」
グランリフトを含む4社を連結子会社として開示し、グランリフトは地盤沈下修正工事を担う会社として事業・許認可の内容が具体化している。 - 2026-05-14前進業績予想の修正
「当連結会計年度において新規設立した連結子会社である株式会社グランリフトにて施工した地盤沈下修正工事」
2025年8月設立・連結子会社化の事実に加え、グランリフトが地盤沈下修正工事を施工したことが開示された。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「また、当中間連結会計期間において、株式会社グランリフトを新たに設立したため、同社を連結の範囲に含めております。」
2025年8月1日に株式会社グランリフトを新設し、当中間連結会計期間から連結範囲に含めた。本文では同社の事業内容の詳細は記載されていない。