Komori
ERTH Group(6072)・事実売上急増・営業利益減少・純利益増加

売上高・利益の減少

FY2016に初出。37回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

37記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – 2026-05-142016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026売上急増・営業利益減少・純利益増加有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は3,193,573千円(前年同期比70.1%増)、営業利益は35,480千円(前年同期比67.6%減)、経常利益は45,914千円(前年同期比58.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は197,013千円(前年同期比165.4%増)となりました。」

    売上高はハウスワランティ子会社化により70.1%増加した一方、営業利益・経常利益は減少した。損害補償引当金戻入益251,177千円により当期純利益は197,013千円へ増加した。
  2. FY2026-H1売上高増加・利益減少・中間純損失計上有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は1,538,766千円(前年同期比72.6%増)、営業利益は6,364千円(前年同期比14.5%減)、経常利益は4,429千円(前年同期比62.7%減)、親会社株主に帰属する中間純損失は16,729千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益6,486千円)となりました。」

    売上高は前年同期比72.6%増となった一方、営業利益・経常利益が減少し、親会社株主に帰属する中間純損失16,729千円を計上した。
  3. FY2025通期売上横ばい・利益黒字化有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は1,877,959千円(前年同期比0.0%増)、営業利益は109,442千円(前年同期は営業損失48,738千円)、経常利益は110,450千円(前年同期は経常損失58,695千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は74,227千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失95,308千円)となりました。」

    売上高はほぼ横ばいだったが、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年の損失から黒字へ転じた。
  4. FY2025-H1上期売上高減少・利益黒字化有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は891,478千円(前年同期比8.4%減)、営業利益は7,446千円(前年同期は営業損失28,770千円)、経常利益は11,863千円(前年同期は経常損失35,141千円)、親会社株主に帰属する中間純利益は6,486千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失60,214千円)となり、利益面においては前年同期を上回る結果となりました。」

    売上高は前年同期比8.4%減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期の損失から黒字へ転じた。
  5. FY2024通期売上高減少・営業損失転換有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は1,877,353千円(前年同期比18.7%減)、営業損失は48,738千円(前年同期は営業利益108,577千円)、経常損失は58,695千円(前年同期は経常利益101,972千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は95,308千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益73,284千円)となりました。」

    通期売上高は前年同期比18.7%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも損失へ転じた。
  6. FY2024-Q3第3四半期売上高減少・営業損失転換有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,432,640千円(前年同期比18.2%減)、営業損失は37,455千円(前年同期は営業利益42,470千円)、経常損失は44,976千円(前年同期は経常利益40,528千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は72,388千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益13,032千円)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比18.2%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも損失へ転じた。
  7. FY2024-Q2上期売上高減少・営業損失転換有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は972,869千円(前年同期比17.9%減)、営業損失は28,770千円(前年同期は営業利益9,326千円)、経常損失は35,141千円(前年同期は経常利益8,386千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は60,214千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失5,765千円)となりました。」

    上期売上高は前年同期比17.9%減となり、営業利益・経常利益は黒字から損失へ転じ、親会社株主に帰属する四半期純損失は拡大した。
  8. FY2024-Q1第1四半期売上高減少・利益損失転換有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は510,736千円(前年同期比13.5%減)、営業損失は19,359千円(前年同期は営業利益4,746千円)、経常損失は23,927千円(前年同期は経常利益4,365千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は24,238千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益376千円)となりました。」

    前年同期の売上高590,382千円から13.5%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも損失へ転じた。
  9. FY2023通期売上高・利益の黒字化有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は2,308,364千円(前年同期比4.1%増)、営業利益は108,577千円(前年同期は営業損失29,729千円)、経常利益は101,972千円(前年同期は経常損失28,715千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は73,284千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失46,639千円)となりました。」

    通期売上高は2,308,364千円、前年同期比4.1%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも黒字へ転じた。
  10. FY2023-Q3第3四半期売上高・利益の黒字化有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,750,692千円(前年同期比2.0%増)、営業利益は42,470千円(前年同期は営業損失16,659千円)、経常利益は40,528千円(前年同期は経常損失9,030千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13,032千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失23,029千円)となりました。」

    前年同期の売上高1,716,308千円、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失から、売上高1,750,692千円、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益へ改善した。
  11. FY2023-Q2第2四半期売上高・営業利益回復・純損失継続有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,184,701千円(前年同期比10.1%増)、営業利益は9,326千円(前年同期は営業損失8,828千円)、経常利益は8,386千円(前年同期は経常損失8,562千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は5,765千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失17,659千円)となりました。」

    売上高は前年同期比10.1%増となり、営業利益・経常利益は黒字に転じた一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は継続した。
  12. FY2023-Q1第1四半期売上高・利益回復有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は590,382千円(前年同期比13.5%増)、営業利益は4,746千円(前年同期は営業損失7,531千円)、経常利益は4,365千円(前年同期は経常損失7,589千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は376千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失8,926千円)となりました。」

    前年同期の売上高減少・営業損失から、売上高は13.5%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも黒字へ転じた。
  13. FY2022-Q3第3四半期売上高増加・営業損失転換有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高1,716,308千円(前年同期比16.6%増)、営業損失16,659千円(前年同期は営業利益71,016千円)、経常損失9,030千円(前年同期は経常利益75,081千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失23,029千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益70,515千円)となりました。」

    売上高は前年同期比16.6%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の黒字から損失へ転じた。
  14. FY2022-Q2上期売上高増加・営業損失転換有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高1,076,068千円(前年同期比11.9%増)、営業損失8,828千円(前年同期は営業利益35,517千円)、経常損失8,562千円(前年同期は経常利益37,287千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失17,659千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益22,572千円)となりました。」

    前年同期比で売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字から損失へ転じた。
  15. FY2022-Q1売上高増加・営業損失転換有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高519,936千円(前年同期比7.7%増)、営業損失7,531千円(前年同期は営業利益20,671千円)、経常損失7,589千円(前年同期は経常利益21,924千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失8,926千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益16,857千円)となりました。」

    売上高は前年同期比7.7%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の黒字から損失へ転じた。
  16. FY2021通期売上減少・営業利益増加・純損失縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高1,989,794千円(前年同期比17.0%減)となりました。販売費及び一般管理費が前年同期に比べ206,002千円減少し728,289千円となった結果、営業利益87,888千円(前年同期比127.7%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純損失33,943千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失108,052千円)となりました。」

    通期売上高は17.0%減少した一方、販管費削減により営業利益は127.7%増加し、親会社株主に帰属する当期純損失は108,052千円から33,943千円へ縮小した。
  17. FY2021-Q3売上高減少・利益回復有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における売上高は1,472,133千円(前年同期比20.4%減)となりました。」「営業利益は、売上減少により売上総利益が減少したものの、前連結会計年度から引続き経費の積極的な見直しにより、販売費及び一般管理費を前年同期に比べ161,132千円削減した結果、71,016千円(前年同期比44.7%増)となりました。」「親会社株主に帰属する四半期純利益は、新株予約権戻入益4,231千円、法人税等7,690千円を計上し、70,515千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失21,754千円)となりました。」

    売上高は前年同期比20.4%減となった一方、経費削減により営業利益は44.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は70,515千円となり、前年同期の純損失から黒字に転じた。
  18. FY2021-Q2売上高・営業利益減少・純利益増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は961,308千円(前年同期比23.3%減)となりました。営業利益は、前連結会計年度から引続き経費の積極的な見直しにより、販売費及び一般管理費を前年同期に比べ118,350千円削減しましたが、売上減少により売上総利益が減少したため35,517千円(前年同期比14.6%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、新株予約権戻入益4,231千円、法人税等17,835千円を計上し、22,572千円(前年同期比8.8%増)となりました。」

    売上高は前年同期比23.3%減、営業利益は14.6%減となった一方、新株予約権戻入益などにより親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比8.8%増となった。
  19. FY2021-Q1売上高減少・利益回復有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は482,920千円(前年同期比10.4%減)となりました。」「営業利益は、前連結会計年度から引続き経費の積極的な見直しにより、販売費及び一般管理費を前年同期に比べ67,808千円削減した結果、20,671千円(前年同期は営業損失5,473千円)となりました。」「経常利益は21,924千円(前年同期は経常損失4,014千円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は16,857千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失9,808千円)となりました。」

    売上高は前年同期比10.4%減少した一方、経費削減により営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも黒字に転じた。
  20. FY2020通期売上減少・営業利益増加・純損失転換有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高2,398,144千円(前年同期比2.3%減)となりました。営業利益は、積極的な経費見直しにより販売費及び一般管理費を前年同期に比べ147,239千円削減した結果、38,595千円(前年同期比8.4%増)となりました。特別損益以下では、台風第19号での浸水被害に伴う災害による損失40,853千円に加え、事務所移転に伴う固定資産除却損14,305千円、リース解約損543千円、住宅関連サービスの減損損失79,465千円を計上したことにより特別損失を135,168千円計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失108,052千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益17,210千円)となりました。」

    通期では売上高が2.3%減少した一方、経費見直しにより営業利益は8.4%増加した。しかし災害損失、固定資産除却損、住宅関連サービスの減損損失等により、親会社株主に帰属する当期純損失108,052千円を計上している。
  21. FY2020-Q3売上高減少・営業利益増加・純損失拡大有価証券報告書

    「利益面では、積極的な経費見直しにより販売費及び一般管理費が前年同期に比べ157,609千円減少し、営業利益は49,095千円(前年同期は営業利益2,983千円)となりました。営業外では、主に助成金収入1,000千円、受取保険金1,042千円が営業外収益として計上され、経常利益は53,194千円(前年同期は経常利益2,875千円)となり、特別損益以下では台風第19号での浸水被害に伴う災害による損失40,853千円、法人税等26,762千円を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失21,754千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失8,570千円)となりました。」

    売上高は1,849,242千円で前年同期比3.9%減となった一方、経費見直しにより営業利益・経常利益は増加した。ただし、台風第19号に伴う災害損失40,853千円などにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は21,754千円へ拡大している。
  22. FY2020-Q2売上高・利益回復有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は1,253,097千円(前年同期比6.8%増)、営業利益は41,607千円(前年同期比647.5%増)、経常利益は44,168千円(前年同期は経常利益2,141千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は20,752千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2,779千円)となりました。」

    前第2四半期累計期間の売上高減少・最終損失から、売上高が6.8%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が黒字となった。
  23. FY2020-Q1売上微増・営業損失及び経常損失・純損失拡大有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は539,033千円(前年同期比0.5%増)、営業損失は5,473千円(前年同期は営業利益1,963千円)、経常損失は4,014千円(前年同期は経常利益2,042千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は9,808千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2,264千円)となりました。」

    前年同期比で売上高は0.5%増にとどまり、営業損益と経常損益は損失に転じ、親会社株主に帰属する四半期純損失も拡大している。
  24. FY2019通期売上・利益減少有価証券報告書

    「売上高は、第2四半期より開始した住宅関連サービスで291,212千円計上したものの、主要サービスである地盤解析サービス、地盤調査サービスの受注案件数が、営業人員数の不足などにより低調に推移したため、2,455,269千円(前年同期比 8.2%減)となりました。」

    住宅関連サービスの寄与があった一方、主要サービスの受注低調により通期売上高は8.2%減少し、営業利益は35,606千円(55.2%減)、経常利益は34,612千円(53.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は17,210千円(74.6%減)となった。
  25. FY2019-Q3売上高減少・営業利益急減・四半期純損失継続有価証券報告書

    「これらの活動の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は1,925,074千円(前年同期比6.0%減)となりました。営業利益は2,983千円(前年同期比95.8%減)、経常利益は2,875千円(前年同期比95.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は8,570千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益48,037千円)となりました。」

    第2四半期累計の売上高減少・利益減少からさらに進み、第3四半期累計では売上高が前年同期比6.0%減、営業利益・経常利益が約96%減となり、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上している。
  26. FY2019-Q2売上高減少・四半期純損失有価証券報告書

    「これらの活動の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は1,173,519千円(前年同期比13.4%減)となりました。営業利益は5,565千円(前年同期比91.7%減)、経常利益は2,141千円(前年同期比96.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2,779千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益50,266千円)となりました。」

    売上高と営業利益・経常利益が前年同期比で減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は損失に転じている。
  27. FY2018売上高微減・利益大幅減有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は2,673,288千円(前年同期比1.2%減)となりました。営業利益は79,459千円(前年同期比66.0%減)、経常利益は74,463千円(前年同期比68.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は67,691千円(前年同期比61.6%減)となりました。」

    前年度の売上高・利益増加から、売上高は1.2%減、営業利益は66.0%減、経常利益は68.3%減、親会社株主に帰属する当期純利益は61.6%減へ変化している。
  28. FY2018-Q3売上微増・利益減少有価証券報告書

    「これらの活動の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は2,079,856千円(前年同期比0.6%増)となりました。営業利益は87,247千円(前年同期比62.0%減)、経常利益は81,868千円(前年同期比64.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は59,699千円(前年同期比64.4%減)となりました。」

    前年同期比で売上高は0.6%増にとどまる一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも約64%減少している。
  29. FY2018-Q2売上高増加・利益減少有価証券報告書

    「これらの活動の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は1,405,525千円(前年同期比3.8%増)となりました。営業利益は87,917千円(前年同期比47.6%減)、経常利益は88,080千円(前年同期比47.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は64,782千円(前年同期比47.5%減)となりました。」

    前年同期比で売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少している。
  30. FY2018-Q1売上高増加・利益減少有価証券報告書

    「これらの活動の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は686,910千円(前年同期比4.3%増)となりました。営業利益は23,311千円(前年同期比71.3%減)、経常利益は22,949千円(前年同期比71.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11,696千円(前年同期比80.6%減)となりました。」

    前年同期比で売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少している。
  31. FY2017売上高・利益増加有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は2,714,493千円(前年同期比13.8%増)となりました。営業利益は236,146千円(前年同期比10.7%増)、経常利益は237,311千円(前年同期比9.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は177,845千円(前年同期比34.8%増)となりました。」

    前年度の売上高・利益減少から変化し、当連結会計年度は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のいずれも前年同期比で増加している。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの活動の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は2,067,453千円(前年同期比15.0%増)となりました。営業利益は229,479千円(前年同期比147.4%増)、経常利益は229,910千円(前年同期比141.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は167,484千円(前年同期比142.9%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で増加している。
  33. FY2017-Q2売上高・利益増加有価証券報告書

    「これらの活動の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は1,354,447千円(前年同期比12.7%増)となりました。営業利益は167,810千円(前年同期比853.6%増)、経常利益は168,057千円(前年同期比740.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は123,346千円(前年同期比3940.9%増)となりました。」

    第1四半期の売上高増加・利益減少から変化し、当第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で増加している。
  34. FY2017-Q1売上高増加・利益減少有価証券報告書

    「これらの活動の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は658,398千円(前年同期比6.5%増)となりました。営業利益は81,345千円(前年同期比19.8%減)、経常利益は81,534千円(前年同期比20.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は60,403千円(前年同期比13.0%減)となりました。」

    前年度の売上高・利益減少から、当四半期は売上高が増加する一方、営業利益・経常利益・純利益が減少する構成に変化している。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は2,384,692千円(前年同期比6.2%減)となりました。営業利益は213,325千円(前年同期比52.3%減)、経常利益は215,859千円(前年同期比51.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は131,952千円(前年同期比52.9%減)となりました。」

    フランチャイズ加盟・調査機販売の抑制、販売単価下落、経費増加等を背景に、売上高・利益の減少を実績として示している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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