誰がどの役職に動くか
決議 2026年5月14日着任する人
5件退任する人
3件「異動先あり」は、退任後の役職が書類に示されている人です。会社を離れるとは限りません。
任期満了により退任
髙瀬秀人氏は取締役退任後、執行役員総務部長に就任予定。木全美加氏および小澤宏之氏は退任。
中村與希氏は豊富な実務経験と深い見識を有し、事業戦略の立案および組織マネジメントの実行、持続的成長および企業価値向上に貢献できると判断。保田志穂氏は金融・法務の複合的な専門知見と監査・監督の実践経験を有し、実効性の高い監督および有益な助言ができると判断。中尾麗イザベル氏は資本政策・M&A・IR・コーポレートガバナンス等の知見を有し、コーポレートガバナンス強化および企業価値向上に貢献できると判断。井村俊哉氏は株主目線・投資家視点での助言と資本市場に関する知見により、企業価値向上に資する監督機能を発揮できると判断。
保田志穂氏について、金融・法務の複合的な専門知見と企業の危機的局面における監査・監督の実践経験を活かし、独立した客観的立場から実効性の高い監督および有益な助言を行えると判断。中尾麗イザベル氏について、経営への多角的かつ客観的な助言を通じてコーポレートガバナンス強化および企業価値向上に貢献できると判断。井村俊哉氏について、株主目線・投資家視点での経営への助言と資本市場に関する知見から、実効性の高い監督機能を発揮できると判断。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決議日 | 2026年5月14日 |
| 就任予定日 | 2026年6月26日(第18回定時株主総会およびその終了後に開催される取締役会で正式決定予定) |
| 退任日 | 2026年6月26日(定時株主総会終結の時) |
| 新任者の氏名 | 中村 與希、保田 志穂、中尾 麗イザベル、井村 俊哉、玉城 均 |
| 新任者の新役職 | 取締役、社外取締役、社外取締役、社外取締役、監査役 |
| 新任者の前職 | 株式会社Kaihou 取締役 COO(現任)等、桜田通り総合法律事務所 入所(現任)、株式会社SKY 社外監査役(現任)等、株式会社エルライン 社外取締役(現任)、BlueBank株式会社 取締役 CFO等、株式会社Zeppy 代表取締役(現任)、株式会社Kaihou 代表取締役(現任)、執行役員 総務部長(現任) |
| 新任者の生年月日 | 1985年7月6日、1966年1月7日、1981年12月22日、1984年9月10日、1969年11月12日 |
| 新任者の入社年 | 2008年、1988年、2007年、非開示、1992年 |
| 退任者の氏名 | 髙瀬 秀人、木全 美加、小澤 宏之 |
| 退任者の旧役職 | 取締役 経営企画部長、社外取締役、社外監査役 |
| 退任者の新役職 | 執行役員 総務部長、任期満了により退任、任期満了により退任 |
| 退任理由 | 任期満了により退任 |
| 続投の有無 | 髙瀬秀人氏は取締役退任後、執行役員総務部長に就任予定。木全美加氏および小澤宏之氏は退任。 |
| 異動の理由 | 中村與希氏は豊富な実務経験と深い見識を有し、事業戦略の立案および組織マネジメントの実行、持続的成長および企業価値向上に貢献できると判断。保田志穂氏は金融・法務の複合的な専門知見と監査・監督の実践経験を有し、実効性の高い監督および有益な助言ができると判断。中尾麗イザベル氏は資本政策・M&A・IR・コーポレートガバナンス等の知見を有し、コーポレートガバナンス強化および企業価値向上に貢献できると判断。井村俊哉氏は株主目線・投資家視点での助言と資本市場に関する知見により、企業価値向上に資する監督機能を発揮できると判断。 |
| 選任の理由 | 保田志穂氏について、金融・法務の複合的な専門知見と企業の危機的局面における監査・監督の実践経験を活かし、独立した客観的立場から実効性の高い監督および有益な助言を行えると判断。中尾麗イザベル氏について、経営への多角的かつ客観的な助言を通じてコーポレートガバナンス強化および企業価値向上に貢献できると判断。井村俊哉氏について、株主目線・投資家視点での経営への助言と資本市場に関する知見から、実効性の高い監督機能を発揮できると判断。 |
| 異動後の取締役の人数 | 6名(うち社外取締役3名) |
| 独立役員としての届出 | 井村俊哉氏は当社が定める独立役員の要件を満たしていない。その他の届出予定は非開示。 |
| 株主総会の承認を要するか | 要する。第18回定時株主総会(2026年6月26日開催予定)に取締役候補者および監査役候補者の選任議案を付議。 |
この書類が述べていない項目(3件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。中村與希氏は事業戦略の立案、組織マネジメント、持続的成長および企業価値向上への貢献が期待されるため。保田志穂氏は金融・法務の専門知見と監査・監督の経験を活かした実効性の高い監督および助言が期待されるため。中尾麗イザベル氏はコーポレートガバナンスの強化および企業価値向上への貢献が期待されるため。井村俊哉氏は株主・投資家視点での助言と資本市場に関する知見により企業価値向上に貢献することが期待されるため。玉城均氏は内部統制・法令順守に関する知見を活かし監査役として職務を適切に遂行できると判断されたため。退任者については任期満了による退任。