IBJ(6071)・方針再掲
のれん償却額を含めるセグメント利益測定方法への変更
FY2020-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
のれん償却額を含めるセグメント利益測定への変更4社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「なお、第1四半期連結会計期間より、各事業セグメントの業績をより適切に評価することを目的として、「のれん償却額」を各事業セグメントに含める方法に変更しており、当第2四半期連結累計期間の比較・分析は、変更後の区分に基づいております。」
のれん償却額を各事業セグメントに含める利益測定方法を継続適用し、変更後の区分に基づいて前年同期比較を行っている。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、各事業セグメントの業績をより適切に評価することを目的として、「のれん償却額」を各事業セグメントに含める方法に変更しております。」
各事業セグメントの業績評価をより適切にする目的で、のれん償却額を各セグメントに含める利益測定方法への変更を初めて記載している。変更により当四半期のセグメント利益は婚活事業で38,763千円、ライフデザイン事業で15,923千円減少している。