IBJ(6071)・リスク再掲
賃貸用不動産の入居率・金利・資金調達リスク
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
有利子負債依存と金利・借換リスク305社が書いているテーマ・逆風306社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。142社中63社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの306件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「入居率の悪化や家賃相場の下落により売上が減少する可能性があります。また、不動産を取得する為の資金調達により、一時的に有利子負債が増加し、流動比率が低下することがあります。」
住まい・住宅ローン事業について、入居率・賃料水準・不動産価格、金利及び借入による流動性低下を引き続きリスクとしている。 - FY2023初出有価証券報告書
「入居率の悪化や家賃相場の下落により売上が減少する可能性があります。また、不動産を取得する為の資金調達により、一時的に有利子負債が増加し、流動比率が低下することがあります。」
賃貸住宅の入居率・賃料水準の低下、不動産価格の下落、取得資金の借入による有利子負債増加や流動比率低下を、住まい・住宅ローン事業に関するリスクとして新たに整理している。