IBJ(6071)・リスク再掲
事業拡大に伴う継続的設備投資リスク
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業拡大に伴う継続的設備投資負担リスク18社が書いているテーマ・逆風18社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。7社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、今後のサービス利用者数の増加に備え、システムインフラや営業拠点の新設、改修などに係る設備投資を計画し、継続的に実行していく予定であります。」
利用者・アクセス数の増加に備え、システムインフラや営業拠点への継続的設備投資を計画・実行する方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、今後のサービス利用者数の増加に備え、システムインフラや営業拠点の新設、改修などに係る設備投資を計画し、継続的に実行していく予定であります。」
システムインフラや営業拠点の新設・改修など、利用者増加に備えた継続的設備投資と、計画超過時の負担を引き続きリスクとしている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、今後のサービス利用者数の増加に備え、システムインフラや営業拠点(ラウンジや直営イベント会場)の新設、改修等に係る設備投資を計画し、継続的に実行していく予定であります。」
利用者数増加に備えたシステムインフラ、ラウンジ、直営イベント会場への継続投資と、計画超過時の負担をリスクとしている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、今後のサービス利用者数の増加に備え、システムインフラや営業拠点(ラウンジや直営イベント会場)の新設、改修等に係る設備投資を計画し、継続的に実行していく予定であります。」
利用者数・アクセス数の増加に備え、システムインフラやラウンジ・イベント会場への継続投資と、計画超過時の負担をリスクとしている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、今後のサービス利用者数の増加に備え、システムインフラや営業拠点(ラウンジや直営イベント会場)の新設、改修等に係る設備投資を計画し、継続的に実行していく予定であります。」
利用者数やアクセス数の増加に対応するシステムインフラ・ラウンジ・イベント会場への継続投資が、計画超過となる可能性を記載している。