Komori
IBJ(6071)・方針前進

事業利益によるセグメント収益性管理

FY2022-Q2に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

9記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q2 – FY20252022: 220222023: 320232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
事業利益によるセグメント収益性管理12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「なお、事業利益は、営業利益+減価償却費+のれん償却費+長期前払費用償却費としております(内部取引調整済み)。」

    加盟店・直営店・マッチング・ライフデザイン・K Villageに加え、ウエディング&フォト事業を含む6セグメントで事業利益を管理している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「なお、事業利益は、営業利益+減価償却費+のれん償却費+長期前払費用償却費としております(内部取引調整済み)。」

    セグメント収益性の管理指標として、営業利益に各種償却費を加えた事業利益を継続して使用している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「なお、事業利益は、営業利益+減価償却費+のれん償却費+長期前払費用償却費としております(内部取引調整済み)。」

    セグメント収益性の管理指標として事業利益を継続して用いている。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「なお、事業利益は、営業利益+減価償却費+のれん償却費+長期前払費用償却費としております(内部取引調整済み)。」

    セグメント収益性の管理指標として、営業利益に減価償却費、のれん償却費、長期前払費用償却費を加えた事業利益を継続して用いている。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、事業利益は、営業利益+減価償却費+のれん償却費+長期前払費用償却費としております(内部取引調整済み)。」

    セグメント収益性の管理指標として、営業利益に各種償却費を加えた事業利益を引き続き使用している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、事業利益は、営業利益+減価償却費+のれん償却費+長期前払費用償却費としております(内部取引調整済み)。」

    セグメント収益性の管理指標として、営業利益に減価償却費、のれん償却費、長期前払費用償却費を加えた事業利益を継続して使用している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、事業利益は、営業利益+減価償却費+のれん償却費+長期前払費用償却費としております(内部取引調整済み)。」

    セグメント収益性を管理する指標として、営業利益に減価償却費、のれん償却費、長期前払費用償却費を加えた事業利益を引き続き使用している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「事業利益(事業利益は、営業利益+減価償却費+のれん償却費+長期前払費用償却費としております(内部取引調整済み))」

    セグメント収益性の管理指標として、営業利益等に償却費を加えた事業利益を引き続き使用し、各セグメントの実績を開示している。
  9. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「事業利益は、営業利益+減価償却費+のれん償却費+長期前払費用償却費としております(内部取引調整済み)」

    セグメントの収益性を示す指標として、営業利益に減価償却費、のれん償却費、長期前払費用償却費を加えた事業利益を用いている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
IBJの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
事業利益によるセグメント収益性管理|IBJ(6071)の変遷 | Komori