IBJ(6071)・施策再掲
住宅ローンサービスへの参入
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。
3記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
住宅ローンサービスへの参入3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「入居率の悪化や家賃相場の下落により売上が減少する可能性があります。また、不動産を取得する為の資金調達により、一時的に有利子負債が増加し、流動比率が低下することがあります。」
不動産の入居率・賃料水準、金利および借入による流動性低下を住まい・住宅ローン事業のリスクとして継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「住まい事業については、新婚向けの物件を増やし(当連結会計年度末の保有物件数52件、前年同期比173.7%増)、受け入れ強化を図ることで、さらなる収益拡大へ向けた取り組みを実施しております。」
住まい事業で新婚向け物件を増やし、保有物件数が52件、前年同期比173.7%増となった。 - FY2018初出有価証券報告書
「平成30年8月 アルヒ株式会社のフランチャイズ店舗として、住宅ローンサービスを開始」
アルヒ株式会社のフランチャイズ店舗として住宅ローンサービスを開始し、婚活周辺領域への事業展開を新たに具体化した。