IBJ(6071)・リスク再掲
台湾合弁事業のカントリー・パートナーリスク
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
台湾合弁事業のカントリー・パートナーリスク2社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「法規制や慣習等の違い、政策変更、経済情勢や為替相場の変動、テロ、戦争等の発生等によるカントリーリスクが、当社の事業、業績または財政状態に何らかの影響を及ぼす可能性があります。」
台湾合弁事業について、法規制・慣習・政策・経済・為替・地政学要因と合弁契約解消の可能性を引き続きリスクとしている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「法規制や慣習等の違い、政策変更、経済情勢や為替相場の変動、テロ、戦争等の発生等によるカントリーリスクが、当社の事業、業績または財政状態に何らかの影響を及ぼす可能性があります。」
台湾合弁事業について、法規制・慣習・政策・経済・為替・地政学要因と合弁契約解消の可能性を引き続きリスクとしている。 - FY2016初出有価証券報告書
「法規制や慣習等の違い、政策変更、経済情勢や為替相場の変動、テロ、戦争等の発生等によるカントリーリスクが、当社の事業、業績または財政状態に何らかの影響を及ぼす可能性があります。」
台湾合弁事業について、法規制・慣習・政策・経済・為替・地政学要因や合弁先の方針変更をリスクとしている。