業績予想の修正
株式会社IBJ(連結)
加盟店事業、ライフデザイン事業、K Village事業、一部ソフトウエア、主要サービス
(業績予想の修正公表日)
同日会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。
加盟店事業、ライフデザイン事業、K Village事業を中心とした好調な進捗、全セグメントの成長、全社的なマーケティングの適正化による利益率改善。一部ソフトウエアについて回収可能価額を見直したことによる減損損失の計上。
特別損失(ソフトウエア減損損失)381百万円を計上する予定。親会社株主に帰属する当期純利益は前回予想比427百万円減少。
2025年12月期(2025年1月1日~2025年12月31日)の連結会計年度
業績予想を修正。今回修正予想は、売上高20,000百万円、営業利益3,600百万円、経常利益3,464百万円、親会社に帰属する当期純利益1,562百万円、1株当たり当期純利益41円24銭。
既存事業および来年以降の成長への影響は軽微であり、2027年の中期経営計画に向けて積極的な成長投資を行い、企業価値向上に努める。今後の業績動向に伴い修正の必要が生じた場合は、速やかに公表する。
今後の業績動向に伴い修正の必要が生じた場合には、速やかに公表する。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 業績予想の修正 |
| 発生日 | 2025年11月12日(業績予想の修正公表日) |
| 対象となる主体 | 株式会社IBJ(連結) |
| 対象拠点・対象製品 | 加盟店事業、ライフデザイン事業、K Village事業、一部ソフトウエア、主要サービス |
| 原因 | 加盟店事業、ライフデザイン事業、K Village事業を中心とした好調な進捗、全セグメントの成長、全社的なマーケティングの適正化による利益率改善。一部ソフトウエアについて回収可能価額を見直したことによる減損損失の計上。 |
| 業績への影響額 | 特別損失(ソフトウエア減損損失)381百万円を計上する予定。親会社株主に帰属する当期純利益は前回予想比427百万円減少。 |
| 計上する会計期間 | 2025年12月期(2025年1月1日~2025年12月31日)の連結会計年度 |
| 業績予想への影響 | 業績予想を修正。今回修正予想は、売上高20,000百万円、営業利益3,600百万円、経常利益3,464百万円、親会社に帰属する当期純利益1,562百万円、1株当たり当期純利益41円24銭。 |
| 今後の見通し | 既存事業および来年以降の成長への影響は軽微であり、2027年の中期経営計画に向けて積極的な成長投資を行い、企業価値向上に努める。今後の業績動向に伴い修正の必要が生じた場合は、速やかに公表する。 |
| 続報の予定 | 今後の業績動向に伴い修正の必要が生じた場合には、速やかに公表する。 |
この書類が述べていない項目(15件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。加盟店事業、ライフデザイン事業、K Village事業を中心に好調に進捗し、全セグメントの成長と全社的なマーケティングの適正化によって利益率が改善したため、売上高・営業利益・経常利益は前回予想を上回る見込み。一方、親会社株主に帰属する当期純利益の減少は、一部ソフトウエアの回収可能価額を見直し、減損損失を計上する予定であることが主因。