この期間の実績
第3四半期2025年1月1日〜2025年9月30日連結日本基準帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
加盟店事業では開業件数が253件(前年同期比2.0%増)、新規入会者数が13,853名(同22.0%増)、IBJ課金会員数が68,323名(同61.3%増)、お見合い件数が182,237件(同27.2%増)となった。直営店事業ではマーケティング戦略の強化により新規入会者数が6,426名(同10.6%増)となった。マッチング事業では大手メディアでの露出効果により動員数が91,179名(同11.0%増)となった。ライフデザイン事業ではウエディング成約件数・保険成約件数が増加した。K Village事業では講師のスキル向上、フランチャイズビジネスへの注力により生徒数・FC校舎数が増加した。
該当事項はありません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年1月1日〜2025年9月30日 |
| 売上高 | 14,946百万円(前年比 +14.2%) |
| 営業利益 | 2,979百万円(前年比 +49.8%) |
| 経常利益 | 2,981百万円(前年比 +50.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,859百万円(前年比 +41.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 49.14円 |
| 自己資本比率 | 当期末 45.5 / 前期末 45.4 |
| 総資産 | 21,943百万円 |
| 純資産 | 10,689百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 20,000百万円(前年比 +12.7%) / 営業利益 3,600百万円(前年比 +39.6%) / 経常利益 3,464百万円(前年比 +35.2%) / 純利益 1,562百万円(前年比 +2.5%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 20,000百万円 / 営業利益 非開示 → 3,600百万円 / 経常利益 非開示 → 3,464百万円 / 純利益 非開示 → 1,562百万円 |
| 年間配当予想 | 8円 → 10円(+25.0%) |
| セグメント別売上高 | 加盟店事業 2,809,732千円(前年比 +13.6%)、直営店事業 7,041,275千円(前年比 +5.1%)、マッチング事業 1,166,531千円(前年比 -5.0%)、ライフデザイン事業 1,518,713千円(前年比 +116.4%)、K Village事業 2,410,498千円(前年比 +21.2%) |
| セグメント別利益 | セグメント 加盟店事業 / セグメント利益 1,873,741千円 / 事業利益 1,915,174千円(前年比 +14.8%)、セグメント 直営店事業 / セグメント利益 1,506,186千円 / 事業利益 1,749,193千円(前年比 +17.9%)、セグメント マッチング事業 / セグメント利益 209,296千円 / 事業利益 271,373千円(前年比 +48.3%)、セグメント ライフデザイン事業 / セグメント利益 481,399千円 / 事業利益 571,870千円(前年比 +183.4%)、セグメント K Village事業 / セグメント利益 300,664千円 / 事業利益 363,201千円(前年比 +34.0%) |
| 減価償却費 | 451,265千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません(固定資産に係る重要な減損損失) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 資産除去債務戻入益 647千円 / 特別損失 固定資産除却損 18,920千円、その他 1,653千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 2 / 社名 株式会社デコルテ・ホールディングス、株式会社GROWBING / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 42,000,000 |
| 期末自己株式数 | 4,128,406 |
| 業績の増減要因 | 加盟店事業では開業件数が253件(前年同期比2.0%増)、新規入会者数が13,853名(同22.0%増)、IBJ課金会員数が68,323名(同61.3%増)、お見合い件数が182,237件(同27.2%増)となった。直営店事業ではマーケティング戦略の強化により新規入会者数が6,426名(同10.6%増)となった。マッチング事業では大手メディアでの露出効果により動員数が91,179名(同11.0%増)となった。ライフデザイン事業ではウエディング成約件数・保険成約件数が増加した。K Village事業では講師のスキル向上、フランチャイズビジネスへの注力により生徒数・FC校舎数が増加した。 |
この書類が述べていない項目(10件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。加盟店事業では新規入会者数や課金会員数、お見合い件数が増加し、直営店事業ではマーケティング強化により新規入会者数が増加した。ライフデザイン事業ではウエディング・保険成約件数が増加し、K Village事業では生徒数やFC校舎数が増加した。