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2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年12月期第1四半期は、売上高が前年同期比10.1%増、営業利益が24.2%増となり、増収増益でした。通期業績予想は据え置かれましたが、配当予想は現時点で未定です。

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売上高前年同期比(%)
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この期間の実績

第1四半期2024年1月1日〜2024年3月31日連結日本基準
売上高4,254百万円前年比 +10.1%進捗 23.4%
営業利益663百万円前年比 +24.2%進捗 28.5%
経常利益662百万円前年比 +20.9%進捗 28.7%
純利益(親会社株主帰属)481百万円前年比 +31.7%進捗 31.5%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益12.54円
期末の財政状態
総資産16,305百万円
うち純資産 7,617 百万円自己資本比率 43.5%前期末比 +2.4pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高加盟店事業 834,240千円(前年比 +6.9%)、直営店事業 2,138,981千円(前年比 +4.3%)、マッチング事業 413,763千円(前年比 -8.6%)、ライフデザイン事業 867,737千円(前年比 +49.6%)
セグメント別利益加盟店事業 583,135千円(前年比 +28.3%)、直営店事業 469,660千円(前年比 +7.8%)、マッチング事業 60,532千円(前年比 +53.0%)、ライフデザイン事業 159,782千円(前年比 +20.2%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高18,200百万円(前年比 +3.1%)
営業利益2,323百万円(前年比 +4.2%)
経常利益2,303百万円(前年比 +0.5%)
純利益1,529百万円(前年比 -6.2%)
業績予想の修正無
年間配当予想6.00円 銭 → 非開示
業績の増減要因

中期経営計画に基づく業容拡大。加盟店事業はブランチ制度による加盟店連携強化、直営店事業は営業スタッフ育成と事業譲受、マッチング事業はイベントのコンセプト明確化、ライフデザイン事業はK-POPブームを背景とする生徒数・ダウンロード数の増加。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減損損失該当事項はありません(固定資産に係る重要な減損損失)
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 82,210千円 / 特別損失 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数42,000,000株
期末自己株式数4,210,706株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年1月1日〜2024年3月31日
売上高4,254百万円(前年比 +10.1%)
営業利益663百万円(前年比 +24.2%)
経常利益662百万円(前年比 +20.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益481百万円(前年比 +31.7%)
1株当たり当期純利益12.54円
自己資本比率当期末 43.5 / 前期末 41.1
総資産16,305百万円
純資産7,617百万円
通期業績予想売上高 18,200百万円(前年比 +3.1%) / 営業利益 2,323百万円(前年比 +4.2%) / 経常利益 2,303百万円(前年比 +0.5%) / 純利益 1,529百万円(前年比 -6.2%)
業績予想の修正無
年間配当予想6.00円 銭 → 非開示
セグメント別売上高加盟店事業 834,240千円(前年比 +6.9%)、直営店事業 2,138,981千円(前年比 +4.3%)、マッチング事業 413,763千円(前年比 -8.6%)、ライフデザイン事業 867,737千円(前年比 +49.6%)
セグメント別利益加盟店事業 583,135千円(前年比 +28.3%)、直営店事業 469,660千円(前年比 +7.8%)、マッチング事業 60,532千円(前年比 +53.0%)、ライフデザイン事業 159,782千円(前年比 +20.2%)
減損損失該当事項はありません(固定資産に係る重要な減損損失)
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 82,210千円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数42,000,000株
期末自己株式数4,210,706株
業績の増減要因中期経営計画に基づく業容拡大。加盟店事業はブランチ制度による加盟店連携強化、直営店事業は営業スタッフ育成と事業譲受、マッチング事業はイベントのコンセプト明確化、ライフデザイン事業はK-POPブームを背景とする生徒数・ダウンロード数の増加。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

中期経営計画の達成に向けて業容拡大に努めた。加盟店事業ではブランチ制度による加盟店との連携強化、直営店事業では営業スタッフの育成と事業譲受、ライフデザイン事業ではK-POPブームを背景とした韓国語教室・ボイトレ・ダンススクールの需要拡大が寄与した。

このページの読み方

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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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