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26.1
営業利益の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年1月1日~2023年3月31日連結日本基準売上高3,864百万円前年比 +5.9%進捗 23.6%
営業利益534百万円前年比 +26.1%進捗 24.1%
経常利益547百万円前年比 +29.0%進捗 23.7%
純利益(親会社株主帰属)365百万円前年比 +1.2%進捗 24.4%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益9円09銭
期末の財政状態
総資産15,275百万円
うち純資産 8,099 百万円自己資本比率 50.3%前期末比 -4.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高加盟店事業 780,406千円(前年比 +39.1%)、直営店事業 2,051,125千円(前年比 +7.5%)、マッチング事業 452,848千円(前年比 -47.5%)、ライフデザイン事業 579,978千円(前年比 +82.5%)
セグメント別利益加盟店事業 454,471千円(前年比 +40.5%)、直営店事業 435,676千円(前年比 -5.9%)、マッチング事業 39,559千円(前年比 -20.0%)、ライフデザイン事業 132,884千円(前年比 +179.7%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高16,340百万円(前年比 +11.0%)
営業利益2,218百万円(前年比 +11.3%)
経常利益2,304百万円(前年比 +12.4%)
純利益1,494百万円(前年比 0.0%)
年間配当予想6円 → 6円(0.0%)
業績の増減要因
加盟店事業の営業体制見直しによる新規開業件数増加、直営店事業のお見合い件数等の増加、ライフデザイン事業の保険商品拡大・子会社化と相互送客が増収増益に寄与した。一方、マッチング事業は株式会社Diverseの連結除外により減収減益となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象譲渡制限付株式報酬として自己株式を処分し、募集新株予約権(無償ストック・オプション及び業績条件付有償ストック・オプション)を発行した。
減損損失該当事項なし(固定資産に係る重要な減損損失)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 2,286千円、投資有価証券売却益 66,848千円 / 特別損失 店舗閉鎖損失 918千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数42,000,000
期末自己株式数1,767,106
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年1月1日~2023年3月31日 |
| 売上高 | 3,864百万円(前年比 +5.9%) |
| 営業利益 | 534百万円(前年比 +26.1%) |
| 経常利益 | 547百万円(前年比 +29.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 365百万円(前年比 +1.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 9円09銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 50.3 / 前期末 54.8 |
| 総資産 | 15,275百万円 |
| 純資産 | 8,099百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 16,340百万円(前年比 +11.0%) / 営業利益 2,218百万円(前年比 +11.3%) / 経常利益 2,304百万円(前年比 +12.4%) / 純利益 1,494百万円(前年比 0.0%) |
| 年間配当予想 | 6円 → 6円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 加盟店事業 780,406千円(前年比 +39.1%)、直営店事業 2,051,125千円(前年比 +7.5%)、マッチング事業 452,848千円(前年比 -47.5%)、ライフデザイン事業 579,978千円(前年比 +82.5%) |
| セグメント別利益 | 加盟店事業 454,471千円(前年比 +40.5%)、直営店事業 435,676千円(前年比 -5.9%)、マッチング事業 39,559千円(前年比 -20.0%)、ライフデザイン事業 132,884千円(前年比 +179.7%) |
| 減損損失 | 該当事項なし(固定資産に係る重要な減損損失) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 2,286千円、投資有価証券売却益 66,848千円 / 特別損失 店舗閉鎖損失 918千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 譲渡制限付株式報酬として自己株式を処分し、募集新株予約権(無償ストック・オプション及び業績条件付有償ストック・オプション)を発行した。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 42,000,000 |
| 期末自己株式数 | 1,767,106 |
| 業績の増減要因 | 加盟店事業の営業体制見直しによる新規開業件数増加、直営店事業のお見合い件数等の増加、ライフデザイン事業の保険商品拡大・子会社化と相互送客が増収増益に寄与した。一方、マッチング事業は株式会社Diverseの連結除外により減収減益となった。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。加盟店事業では営業体制の役割明確化や担当エリアの細分化により新規開業件数が増加しました。直営店事業では入会数やお見合い件数が増加し、ライフデザイン事業では保険商品の拡充、K Village Tokyoによる子会社化と相互送客が寄与しました。一方、マッチング事業は株式会社Diverseの連結除外の影響で減収減益となりました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。