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決算6071IBJ情報通信・サービスその他

2022年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年12月期第2四半期は、売上高・営業利益・経常利益・純利益が前年同期を上回った。これを受け、通期の売上高、営業利益、経常利益、純利益の予想を上方修正した。

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百万円(通期営業利益予想の増減額)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2022年1月1日〜2022年6月30日連結日本基準
売上高7,366百万円前年比 +9.0%進捗 50.1%
営業利益931百万円前年比 +36.1%進捗 48.5%
経常利益978百万円前年比 +58.0%進捗 50.2%
純利益(親会社株主帰属)743百万円前年比 +102.2%進捗 44.8%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益18円52銭
期末の財政状態
総資産13,245百万円
うち純資産 7,138 百万円自己資本比率 51.0%前期末比 +4.7pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+828,309
投資-1,250,019
財務-111,257
純増減-532,967

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高3,829,005千円
セグメント別売上高加盟店事業 1,280,540千円(前年比 +23.2%)、直営店事業 3,902,747千円(前年比 +19.7%)、マッチング事業 1,540,694千円(前年比 -18.0%)、ライフデザイン事業 642,831千円(前年比 +11.4%)
セグメント別利益加盟店事業 776,873千円(前年比 +14.1%)、直営店事業 881,235千円(前年比 +40.3%)、マッチング事業 131,718千円(前年比 -4.7%)、ライフデザイン事業 73,531千円(前年比 +522.7%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高14,694百万円(前年比 +4.4%)
営業利益1,920百万円(前年比 +26.7%)
経常利益1,950百万円(前年比 +36.7%)
純利益1,658百万円(前年比 +57.3%)
業績予想の修正売上高 14,550百万円 → 14,694百万円(+1.0%) / 営業利益 1,655百万円 → 1,920百万円(+16.0%) / 経常利益 1,635百万円 → 1,950百万円(+19.3%) / 純利益 1,405百万円 → 1,658百万円(+18.0%)
年間配当予想6.00(2021年12月期実績) → 未定(2022年12月期)
業績の増減要因

新型コロナウイルス感染者数の落ち着きに伴う人出増加、営業マーケティング強化と組織体制強化による法人加盟の増加、入会営業担当の育成強化による婚活パーティー経由の入会数増加、不採算部門の整理、ZWEIの事業改革など。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 1 / 社名 株式会社Diverse
減損損失当第2四半期連結累計期間は該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 924千円、関係会社株式売却益 6,434千円 / 特別損失 固定資産除却損 2,962千円、店舗閉鎖損失 7,486千円、その他 667千円
減価償却費172,998千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者の記載なし)
期末発行済株式数42,000,000
期末自己株式数1,764,106
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年1月1日〜2022年6月30日
売上高7,366百万円(前年比 +9.0%)
営業利益931百万円(前年比 +36.1%)
経常利益978百万円(前年比 +58.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益743百万円(前年比 +102.2%)
1株当たり当期純利益18円52銭
自己資本比率当期末 51 / 前期末 46.3
総資産13,245百万円
純資産7,138百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー828,309千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-1,250,019千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-111,257千円
現金及び現金同等物期末残高3,829,005千円
通期業績予想売上高 14,694百万円(前年比 +4.4%) / 営業利益 1,920百万円(前年比 +26.7%) / 経常利益 1,950百万円(前年比 +36.7%) / 純利益 1,658百万円(前年比 +57.3%)
業績予想の修正売上高 14,550百万円 → 14,694百万円(+1.0%) / 営業利益 1,655百万円 → 1,920百万円(+16.0%) / 経常利益 1,635百万円 → 1,950百万円(+19.3%) / 純利益 1,405百万円 → 1,658百万円(+18.0%)
年間配当予想6.00(2021年12月期実績) → 未定(2022年12月期)
セグメント別売上高加盟店事業 1,280,540千円(前年比 +23.2%)、直営店事業 3,902,747千円(前年比 +19.7%)、マッチング事業 1,540,694千円(前年比 -18.0%)、ライフデザイン事業 642,831千円(前年比 +11.4%)
セグメント別利益加盟店事業 776,873千円(前年比 +14.1%)、直営店事業 881,235千円(前年比 +40.3%)、マッチング事業 131,718千円(前年比 -4.7%)、ライフデザイン事業 73,531千円(前年比 +522.7%)
減価償却費172,998千円
減損損失当第2四半期連結累計期間は該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 924千円、関係会社株式売却益 6,434千円 / 特別損失 固定資産除却損 2,962千円、店舗閉鎖損失 7,486千円、その他 667千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 1 / 社名 株式会社Diverse
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者の記載なし)
期末発行済株式数42,000,000
期末自己株式数1,764,106
業績の増減要因新型コロナウイルス感染者数の落ち着きに伴う人出増加、営業マーケティング強化と組織体制強化による法人加盟の増加、入会営業担当の育成強化による婚活パーティー経由の入会数増加、不採算部門の整理、ZWEIの事業改革など。
この書類が述べていない項目(6件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染者数の落ち着きに伴う人出の増加、営業マーケティングと組織体制の強化による法人加盟の増加、入会営業担当の育成強化による婚活パーティー経由の入会数増加などを挙げている。通期予想の修正は、第2四半期累計期間の実績と新型コロナウイルス感染症の過去最大の感染拡大を踏まえたものとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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