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悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
46
売上高前年同期比減少率(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年4月1日〜2023年6月30日連結日本基準売上高1,434百万円前年比 -46.0%進捗 23.1%
営業利益185百万円前年比 -57.2%進捗 16.1%
経常利益185百万円前年比 -58.4%進捗 16.1%
純利益(親会社株主帰属)122百万円前年比 -60.6%進捗 15.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益17.03円
期末の財政状態
総資産5,391百万円
うち純資産 3,173 百万円自己資本比率 58.8%前期末比 -3.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
マーケティング事業1,406,24498.1%
インベストメント事業27,9231.9%
セグメント別利益
マーケティング事業187,75087.2%
インベストメント事業27,44812.8%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高6,215百万円(前年比 -31.6%)
営業利益1,150百万円(前年比 +13.7%)
経常利益1,150百万円(前年比 +12.5%)
純利益780百万円(前年比 +10.0%)
年間配当予想22円 → 26円(+18.2%)
業績の増減要因
一部取引のグロス計上からネット計上への変更、美容カテゴリ以外のサービス等の減収、MimiTVの大型プロモーションによる広告宣伝費の増加、営業投資有価証券の売却案件がなかったこと。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 2 / 除外 0 / 新規社名 CARAFUL株式会社、一般社団法人涼香会 / 除外社名 非開示
重要な後発事象アポロブリッジ合同会社が発行する第35回無担保普通社債について、2023年7月19日に引受契約を締結し、7月26日に取得を完了。発行総額1,100,000千円、引受口数9口、払込金額900,000千円。目的は純投資。
減損損失当該四半期に重要な減損損失はなし
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数7,632,000
期末自己株式数455,885
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年6月30日 |
| 売上高 | 1,434百万円(前年比 -46.0%) |
| 営業利益 | 185百万円(前年比 -57.2%) |
| 経常利益 | 185百万円(前年比 -58.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 122百万円(前年比 -60.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 17.03円 |
| 自己資本比率 | 当期末 58.8 / 前期末 62.2 |
| 総資産 | 5,391百万円 |
| 純資産 | 3,173百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 6,215百万円(前年比 -31.6%) / 営業利益 1,150百万円(前年比 +13.7%) / 経常利益 1,150百万円(前年比 +12.5%) / 純利益 780百万円(前年比 +10.0%) |
| 年間配当予想 | 22円 → 26円(+18.2%) |
| セグメント別売上高 | セグメント マーケティング事業 / 売上高 1,406,244千円 / 前年同期比_pct -39.5、セグメント インベストメント事業 / 売上高 27,923千円 / 前年同期比_pct -91.6 |
| セグメント別利益 | セグメント マーケティング事業 / セグメント利益 187,750千円 / 前年同期比_pct -48.9、セグメント インベストメント事業 / セグメント利益 27,448千円 / 前年同期比_pct -70.7 |
| 減損損失 | 当該四半期に重要な減損損失はなし |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 2 / 除外 0 / 新規社名 CARAFUL株式会社、一般社団法人涼香会 / 除外社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | アポロブリッジ合同会社が発行する第35回無担保普通社債について、2023年7月19日に引受契約を締結し、7月26日に取得を完了。発行総額1,100,000千円、引受口数9口、払込金額900,000千円。目的は純投資。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 7,632,000 |
| 期末自己株式数 | 455,885 |
| 業績の増減要因 | 一部取引のグロス計上からネット計上への変更、美容カテゴリ以外のサービス等の減収、MimiTVの大型プロモーションによる広告宣伝費の増加、営業投資有価証券の売却案件がなかったこと。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。一部取引の契約内容を変更し、売上高をグロス(総額)計上からネット(純額)計上へ変更した影響がありました。また、美容カテゴリ以外のサービス等が減収となり、MimiTVの大型プロモーション施策による広告宣伝費の増加、前四半期にあった営業投資有価証券の売却案件が当四半期には発生しなかったことも挙げています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。