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売上高前年同期比(%)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2022年4月1日〜2022年12月31日連結日本基準売上高6,852百万円前年比 +40.1%進捗 74.5%
営業利益905百万円前年比 +72.4%進捗 90.5%
経常利益917百万円前年比 +75.2%進捗 91.7%
純利益(親会社株主帰属)631百万円前年比 +80.9%進捗 94.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益87.98円
期末の財政状態
総資産5,198百万円
うち純資産 3,296 百万円自己資本比率 63.4%前期末比 +4.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高マーケティング事業 6,475,149千円(前年比 +33.7%)、インベストメント事業 377,354千円(前年比 +696.8%)
セグメント別利益マーケティング事業 854,680千円(前年比 +53.3%)、インベストメント事業 136,612千円(前年比 +197.4%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高9,200百万円(前年比 +40.3%)
営業利益1,000百万円(前年比 +68.5%)
経常利益1,000百万円(前年比 +69.0%)
純利益670百万円(前年比 +67.6%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 9,200百万円 / 営業利益 非開示 → 1,000百万円 / 経常利益 非開示 → 1,000百万円 / 純利益 非開示 → 670百万円
年間配当予想16円 → 22円(+37.5%)
業績の増減要因
旺盛なSNSマーケティング需要を背景に、インフルエンサーサービスやMimiTV等が好調に推移し、サービス間の連携強化および複数の特定代理店との取引増加によりSNS広告の取扱額も拡大した。インベストメント事業では、保有社債の利息収益と投資事業有限責任組合出資持分の譲渡による収益が発生した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 1社(株式会社MimiTV)
重要な後発事象クレアシオン・ブリッジ合同会社が発行する第60回無担保普通社債を8口、払込金額800,000千円で引き受けた。目的は純投資で、2023年1月19日に取得が完了した。
減損損失金額 該当事項なし / 対象資産 該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 事業譲渡益 4,755千円 / 特別損失 該当事項なし
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数7,617,400
期末自己株式数433,785
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年12月31日 |
| 売上高 | 6,852百万円(前年比 +40.1%) |
| 営業利益 | 905百万円(前年比 +72.4%) |
| 経常利益 | 917百万円(前年比 +75.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 631百万円(前年比 +80.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 87.98円 |
| 自己資本比率 | 当期末 63.4 / 前期末 59.2 |
| 総資産 | 5,198百万円 |
| 純資産 | 3,296百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 9,200百万円(前年比 +40.3%) / 営業利益 1,000百万円(前年比 +68.5%) / 経常利益 1,000百万円(前年比 +69.0%) / 純利益 670百万円(前年比 +67.6%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 9,200百万円 / 営業利益 非開示 → 1,000百万円 / 経常利益 非開示 → 1,000百万円 / 純利益 非開示 → 670百万円 |
| 年間配当予想 | 16円 → 22円(+37.5%) |
| セグメント別売上高 | マーケティング事業 6,475,149千円(前年比 +33.7%)、インベストメント事業 377,354千円(前年比 +696.8%) |
| セグメント別利益 | マーケティング事業 854,680千円(前年比 +53.3%)、インベストメント事業 136,612千円(前年比 +197.4%) |
| 減損損失 | 金額 該当事項なし / 対象資産 該当事項なし |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 事業譲渡益 4,755千円 / 特別損失 該当事項なし |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 1社(株式会社MimiTV) |
| 重要な後発事象 | クレアシオン・ブリッジ合同会社が発行する第60回無担保普通社債を8口、払込金額800,000千円で引き受けた。目的は純投資で、2023年1月19日に取得が完了した。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 7,617,400 |
| 期末自己株式数 | 433,785 |
| 業績の増減要因 | 旺盛なSNSマーケティング需要を背景に、インフルエンサーサービスやMimiTV等が好調に推移し、サービス間の連携強化および複数の特定代理店との取引増加によりSNS広告の取扱額も拡大した。インベストメント事業では、保有社債の利息収益と投資事業有限責任組合出資持分の譲渡による収益が発生した。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。旺盛なSNSマーケティング需要を背景に、インフルエンサーサービスや美容メディアのMimiTV等が好調に推移した。また、サービス間の連携強化や複数の特定代理店との取引増加によりSNS広告の取扱額が拡大した。通期業績予想の修正理由は、最近の業績動向を踏まえたため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。