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決算説明資料6069トレンダーズ情報通信・サービスその他

2022年3月期 第3四半期決算説明資料

2022年3月期第3四半期累計は、マーケティング事業の拡大で大幅な増収増益となった。これを受け、通期の売上高・各利益予想を上方修正し、過去最高益を見込む内容に変更した。

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この資料の中身

決算説明資料2022年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,889百万円+106.6%
営業利益525百万円+47.2%
経常利益523百万円+45.2%
純利益349百万円+45.1%
販管費900百万円
当四半期3か月の実績
売上高
1,819百万円+117.1%
qoq_pct23.9
売上総利益
552百万円+32.5%
qoq_pct39.3
販管費
329百万円+16.8%
営業利益
223百万円+65.4%
qoq_pct129.9
通期業績予想
売上高
6,400百万円
営業利益
520百万円
経常利益
520百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
340百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
業績予想を再度上方修正
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
化粧品業界では4-6月・10-12月にプロモーションが多く、広告宣伝費が季節変動する傾向
新しい施策
  • 株式会社クレマンスラボラトリーの完全子会社化と美容医療・再生医療領域への展開
  • XOULの新商品『CLセラム』の日本国内発売
  • たいあっぷのギフティング機能実装予定
  • Twitter社との共同広告メニューの展開
  • Meta Business Partnerのバッジ取得
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 美容カテゴリの取引ブランド数226ブランド
    前年同期比18期比で約3倍
  • 美容カテゴリの1ブランドあたり平均受注額
    前年同期比18期比で約4割増加
  • MimiTVのSNS総フォロワー数5,200,000人
  • MimiTVの売上高
    前年同期比+182%
  • MimiTVの営業利益
    前年同期比+166%
  • TikTok活用事例の動画再生回数1,500,000回超
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
美容カテゴリの取引ブランド数226ブランド
美容カテゴリの1ブランドあたり平均受注額18期比で約4割増加
XOUL新規購入者に占める定期購入割合約9割(新販売モデルで93%、旧販売モデルで78%)
セグメント別実績
マーケティング事業
売上高
4,842百万円+152.9%
営業利益
557百万円+92.3%
インベストメント事業
売上高
47百万円-89.5%
営業利益
45百万円-66.5%
中期経営計画の目標
営業利益
1,000百万円
目標年度2024年3月期
市場規模・シェア
日本の化粧品業界の広告費
6,000億円
インターネット広告費
2,000億円
口コミ広告費
300億円
美容医療市場規模
407,000百万円
年度2019年
従業員数
人数2022年1月時点145名
期中の増減2021年10月から2022年1月に12%増員
採用計画第4四半期にさらに13%増員予定、2022年4月時点で160名超を計画
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年3月期 第3四半期
売上高4,889百万円(前年比 +106.6%)
営業利益525百万円(前年比 +47.2%)
経常利益523百万円(前年比 +45.2%)
純利益349百万円(前年比 +45.1%)
販管費900百万円
当四半期3か月の実績売上高 1,819百万円(前年比 +117.1%) / 売上総利益 552百万円(前年比 +32.5%) / 販管費 329百万円(前年比 +16.8%) / 営業利益 223百万円(前年比 +65.4%)
通期業績予想売上高 6,400百万円 / 営業利益 520百万円 / 経常利益 520百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 340百万円
計画に対する自己評価業績予想を再度上方修正
セグメント別実績マーケティング事業 売上高 4,842百万円(前年比 +152.9%) / 営業利益 557百万円(前年比 +92.3%) / インベストメント事業 売上高 47百万円(前年比 -89.5%) / 営業利益 45百万円(前年比 -66.5%)
主要KPI指標名 美容カテゴリの取引ブランド数 / 値 226ブランド / 前年同期比 18期比で約3倍、指標名 美容カテゴリの1ブランドあたり平均受注額 / 値 非開示 / 前年同期比 18期比で約4割増加、指標名 MimiTVのSNS総フォロワー数 / 値 5,200,000人 / 前年同期比 非開示、指標名 MimiTVの売上高 / 値 非開示 / 前年同期比 +182%、指標名 MimiTVの営業利益 / 値 非開示 / 前年同期比 +166%、指標名 TikTok活用事例の動画再生回数 / 値 1,500,000回超 / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標美容カテゴリの取引ブランド数 226ブランド / 美容カテゴリの1ブランドあたり平均受注額 18期比で約4割増加 / XOUL新規購入者に占める定期購入割合 約9割(新販売モデルで93%、旧販売モデルで78%)
従業員数人数 2022年1月時点145名 / 期中の増減 2021年10月から2022年1月に12%増員 / 採用計画 第4四半期にさらに13%増員予定、2022年4月時点で160名超を計画
業績見通しの前提化粧品業界では4-6月・10-12月にプロモーションが多く、広告宣伝費が季節変動する傾向
中期経営計画の目標営業利益 1,000百万円
市場規模・シェア日本の化粧品業界の広告費 6,000億円 / インターネット広告費 2,000億円 / 口コミ広告費 300億円 / 美容医療市場規模 407,000百万円
新しい施策株式会社クレマンスラボラトリーの完全子会社化と美容医療・再生医療領域への展開、XOULの新商品『CLセラム』の日本国内発売、たいあっぷのギフティング機能実装予定、Twitter社との共同広告メニューの展開、Meta Business Partnerのバッジ取得
この書類が述べていない項目(13件)
売上総利益率営業利益率通期予想に対する進捗率増減要因の内訳店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

インフルエンサーマーケティング、MimiTV、運用型広告などのマーケティングソリューション領域が想定を上回るペースで進捗したため。第4四半期には積極的な事業投資も予定している。

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これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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