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簡易株式交付による株式会社クレマンスラボラトリーの子会社化に関するお知らせ

トレンダーズは、平野香奈絵氏からクレマンスラボラトリーの発行済株式20株をすべて取得し、同社を子会社化する。対価は現金2,165万円と自己株式1万株で、効力発生日は2022年2月7日を予定している。

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規模
30000000
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この取引

本株式交付
相手方平野 香奈絵氏
開示した会社トレンダーズ
株式会社クレマンスラボラトリーこの取引の対象取得株式数 20 株(発行済全株式)。議決権の数:非開示
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議から実行まで45日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

化粧品、健康食品・美容機器等の企画・販売業 化粧品 OEM 受託・販売業

所在地 東京都中央区資本金 1,000 千円設立年月日 2019 年 2 月 5 日
売上高5,383 千円(2021 年 1 月期)
営業利益営業損失 △1,182 千円(2021 年 1 月期)
当期純利益717 千円(2021 年 1 月期)
純資産973 千円(2021 年 1 月期)
対価と費用
取得価額現金対価の総額21,650,000円、株式対価の総額8,350,000円(合計30,000,000円)
対価の種類混合。現金対価21,650,000円及び当社が保有する自己株式10,000株(1株835円、株式対価総額8,350,000円)
買付予定数の下限20 株(取得する株式数の下限)
業績への影響

本株式交付による当社連結業績への影響は軽微であります。今後、開示すべき影響等が判明した場合には速やかにお知らせいたします。

手続きと前提
価額算定の方法市場株価法、ディスカウント・キャッシュ・フロー法(DCF法)
第三者算定機関株式会社 WARC
取得後の経営体制トレンダーズの商号、所在地、代表者、事業内容、資本金、決算期は変更なし。クレマンスラボラトリーは所在地を東京都渋谷区東三丁目16番3号、決算期を3月に変更予定。商号、代表者、事業内容、資本金は変更せず、平野香奈絵氏が代表取締役を継続する予定。
この取引
項目内容
取引の名称本株式交付
相手方の名称平野 香奈絵氏
対象会社の名称株式会社クレマンスラボラトリー
対象会社の事業内容化粧品、健康食品・美容機器等の企画・販売業 化粧品 OEM 受託・販売業
対象会社の所在地東京都中央区
対象会社の資本金1,000 千円
対象会社の設立年月日2019 年 2 月 5 日
対象会社の売上高5,383 千円(2021 年 1 月期)
対象会社の営業利益営業損失 △1,182 千円(2021 年 1 月期)
対象会社の当期純利益717 千円(2021 年 1 月期)
対象会社の純資産973 千円(2021 年 1 月期)
取得価額現金対価の総額21,650,000円、株式対価の総額8,350,000円(合計30,000,000円)
対価の種類混合。現金対価21,650,000円及び当社が保有する自己株式10,000株(1株835円、株式対価総額8,350,000円)
買付予定数の下限20 株(取得する株式数の下限)
取得株式数20 株(発行済全株式)。議決権の数:非開示
業績への影響本株式交付による当社連結業績への影響は軽微であります。今後、開示すべき影響等が判明した場合には速やかにお知らせいたします。
取締役会決議日2021 年 12 月 24 日
契約締結日2022 年 2 月 1 日(予定)
実行日・効力発生日2022 年 2 月 7 日(月)(予定)
価額算定の方法市場株価法、ディスカウント・キャッシュ・フロー法(DCF法)
第三者算定機関株式会社 WARC
取得後の経営体制トレンダーズの商号、所在地、代表者、事業内容、資本金、決算期は変更なし。クレマンスラボラトリーは所在地を東京都渋谷区東三丁目16番3号、決算期を3月に変更予定。商号、代表者、事業内容、資本金は変更せず、平野香奈絵氏が代表取締役を継続する予定。
この書類が述べていない項目(10件)
取得価額以外の費用合併比率・株式交換比率公開買付価格公開買付期間議決権所有割合資金の手当てのれんの金額特別損益の金額特別委員会実行の前提条件

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

トレンダーズのマーケティングノウハウを活用し、美容医療・再生医療領域でのDX支援、マーケティング支援、医療施術・製剤・専売品の開発などに取り組み、業界課題の解決と当社グループの価値向上を図るため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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