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決算説明資料6069トレンダーズ情報通信・サービスその他

2022年3月期第2四半期 投資に関する説明会

2022年3月期上半期は、マーケティング事業の大幅成長により増収増益となり、期初想定を上回る進捗となった。これを受けて通期売上高予想を2,200百万円引き上げた一方、中期目標達成に向けた投資強化のため利益予想は据え置いた。

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規模
2200
百万円
書きぶり
断定的
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この資料の中身

決算説明資料2022年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,070百万円+100.9%
営業利益302百万円+36.1%
経常利益298百万円+33.1%
純利益199百万円+27.7%
販管費571百万円
当四半期3か月の実績
売上高
1,468百万円+58.8%
売上総利益
396百万円+12.1%
営業利益
97百万円-24.9%
販管費
299百万円+33.3%
通期業績予想
売上高
6,000百万円
営業利益
400百万円
経常利益
400百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
270百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
期初想定を上回る進捗
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • マーケティング事業の売上総利益増加146百万円
  • インベストメント事業の売上総利益減少-103百万円
  • 販管費増加-74百万円
新しい施策
  • MimiTVのLINEスタンプ施策
  • XOULFUL BOXの導入
  • XOULの日本オリジナル商品『マイクロダーマブースター』の発売
  • たいあっぷへの電子書籍販売機能・ギフティング機能の追加開発
  • マーケティングソリューション領域の採用強化
  • 購買行動分析メソッド『インフルエンスファクター』の提供開始
  • 美容業界向けフリーマガジン『ampule magazine』の創刊
  • UN Women主導の『アンステレオタイプアライアンス』日本支部への加盟
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • MimiTVのSNS総フォロワー数500万人
  • MimiTVのLINE友だち数増加350万人
  • SNS広告の取扱いブランド数約4倍
    前年同期比約4倍
  • Soft Drink所属・会員のTikTok総フォロワー数260万人
  • SNS関連売上のプラットフォーム比率(Instagram)45.1%
  • SNS関連売上のプラットフォーム比率(Twitter)38.5%
セグメント別実績
  • マーケティング事業
    売上高3,038百万円(前年比 +177.3%)
    営業利益321百万円(前年比 +116.2%)
  • インベストメント事業
    売上高32百万円(前年比 -92.6%)
    営業利益31百万円(前年比 -73.9%)
中期経営計画の目標
営業利益
1,000百万円
目標年度2024年3月期
従業員数
人数129名
期中の増減2021年10月時点129名、2022年4月に164名(予定)。第3・4四半期で約27%の増員予定
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年3月期 第2四半期
売上高3,070百万円(前年比 +100.9%)
営業利益302百万円(前年比 +36.1%)
経常利益298百万円(前年比 +33.1%)
純利益199百万円(前年比 +27.7%)
販管費571百万円
当四半期3か月の実績売上高 1,468百万円(前年比 +58.8%) / 売上総利益 396百万円(前年比 +12.1%) / 営業利益 97百万円(前年比 -24.9%) / 販管費 299百万円(前年比 +33.3%)
通期業績予想売上高 6,000百万円 / 営業利益 400百万円 / 経常利益 400百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 270百万円
計画に対する自己評価期初想定を上回る進捗
セグメント別実績セグメント マーケティング事業 / 売上高 3,038百万円(前年比 +177.3%) / 営業利益 321百万円(前年比 +116.2%)、セグメント インベストメント事業 / 売上高 32百万円(前年比 -92.6%) / 営業利益 31百万円(前年比 -73.9%)
増減要因の内訳要因 マーケティング事業の売上総利益増加 / 金額 146百万円、要因 インベストメント事業の売上総利益減少 / 金額 -103百万円、要因 販管費増加 / 金額 -74百万円
主要KPI指標名 MimiTVのSNS総フォロワー数 / 値 500万人 / 前年同期比 非開示、指標名 MimiTVのLINE友だち数増加 / 値 350万人 / 前年同期比 非開示、指標名 SNS広告の取扱いブランド数 / 値 約4倍 / 前年同期比 約4倍、指標名 Soft Drink所属・会員のTikTok総フォロワー数 / 値 260万人 / 前年同期比 非開示、指標名 SNS関連売上のプラットフォーム比率(Instagram) / 値 45.1% / 前年同期比 非開示、指標名 SNS関連売上のプラットフォーム比率(Twitter) / 値 38.5% / 前年同期比 非開示
従業員数人数 129名 / 期中の増減 2021年10月時点129名、2022年4月に164名(予定)。第3・4四半期で約27%の増員予定
中期経営計画の目標営業利益 1,000百万円 / 目標年度 2024年3月期
新しい施策MimiTVのLINEスタンプ施策、XOULFUL BOXの導入、XOULの日本オリジナル商品『マイクロダーマブースター』の発売、たいあっぷへの電子書籍販売機能・ギフティング機能の追加開発、マーケティングソリューション領域の採用強化、購買行動分析メソッド『インフルエンスファクター』の提供開始、美容業界向けフリーマガジン『ampule magazine』の創刊、UN Women主導の『アンステレオタイプアライアンス』日本支部への加盟
この書類が述べていない項目(15件)
売上総利益営業利益率通期予想に対する進捗率単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

インフルエンサーマーケティング、MimiTV、運用型広告の成長でマーケティング事業が好調だったため売上高予想を上方修正した。一方、中期経営目標の達成に向けて事業投資をさらに強化する予定のため、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益の予想は据え置いた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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