日本エマージェンシーアシスタンス(6063)・目標削除
売上高営業利益率6%以上の確保
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2017。直近の記載はFY2017。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業利益・営業利益率の向上目標245社が書いているテーマ・逆風8社・追い風251社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。100社中14社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。このテーマの259件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017削除有価証券報告書
「2018年度は、全役員・社員の力を結集し、この目標を確実に達成し、強固な事業基盤の上に新規事業領域を拡大し続ける、長期的な発展企業を目指します。」
前年度に掲げた売上高営業利益率6%以上の必達目標は、2018年度の重点事業目標の列挙では明示されていない。 - FY2016初出有価証券報告書
「③ 売上高営業利益率6%以上の確保」「今年度は、上記①②の重点事業目標とともに、予算で掲げた売上高および営業利益を確保し、売上高営業利益率6%を必達するとともに、引き続き営業利益率の高い会社作りを進めます。」
2017年度について、売上高営業利益率6%の必達という数値目標を初めて明示している。