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日本エマージェンシーアシスタンス(6063)・目標通期業績予想を下回る実績

2019年12月期業績予想の据え置き

FY2019-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

3記載
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q2 – FY20192019: 220192020: 12020
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019通期業績予想を下回る実績有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は2,958百万円(前期比3.1%増)と増収になりました。」「営業利益は93百万円(前期比37.0%減)、経常利益は93百万円(前期比34.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は62百万円(前期比34.5%減)となりました。」

    期初に据え置いた売上高3,000百万円、営業利益150百万円、経常利益145百万円、純利益97百万円の予想に対し、通期実績はいずれも下回った。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした事業状況に加えて最近の為替市場動向も考慮した上で、2019年12月期の業績については、期初に設定した売上高3,000百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益150百万円(前年同期比1.1%増)、経常利益145百万円(前年同期比2.2%増)、親会社に帰属する当期純利益97百万円(前年同期比1.6%増)の業績予想を当面は据え置き、下半期の事業運営を進める計画であります」

    第3四半期累計で大幅減益となったものの、2019年12月期の売上高・営業利益・経常利益・純利益の期初予想は当面据え置く方針を再確認している。
  3. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「2019年12月期においては、期初に設定した売上高3,000百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益150百万円(前年同期比1.1%増)、経常利益145百万円(前年同期比2.2%増)、親会社に帰属する当期純利益97百万円(前年同期比1.6%増)の業績予想を据え置き、下半期の事業運営を進める計画であります。」

    2019年12月期について、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益の数値予想を期初設定から据え置き、下半期の事業運営を進める計画を初めてこのファイリングで明示している。
一緒に動いた変遷

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