日本エマージェンシーアシスタンス(6063)・目標後退
女性管理職比率60%への引上げ
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「後退」で、最初の「後退」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・役員比率の向上目標370社が書いているテーマ・逆風2社・追い風373社
日本エマージェンシーアシスタンスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2026年)より1年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの375件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025目標水準の引下げと維持目標への変更有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合 2026年12月31日まで 50%を維持する 56.5%」
女性管理職比率について、従来の60%への引上げ目標から、2026年12月31日まで50%を維持する目標へ変更された。実績は56.5%である。 - FY2024目標期限の延長と実績比率の低下有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合 2025年12月31日までに60%まで引き上げる 50.0%」
女性管理職比率60%目標は維持されたが、期限が2024年12月31日から2025年12月31日へ延長され、当年度実績は50.0%となった。 - FY2023初出有価証券報告書
「指標 管理職に占める女性労働者の割合 目標 2024年12月31日までに60%まで引き上げる 実績(当連結会計年度) 54.2%」
女性管理職比率について、2024年12月31日までに60%へ引き上げる数値・期限付き目標を初めて開示している。当年度実績は54.2%である。