日本エマージェンシーアシスタンス(6063)・目標引き上げ
海外センターの自立推進
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外各拠点の収益事業化・黒字化15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。8社中4社が悪化側に。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024引き上げ有価証券報告書
「効率的かつ働きやすい組織体制を構築、業務効率化に合わせた組織改編、海外拠点の役割・機能の高度化を進める」
海外センターの自立・高収益化方針を、業務効率化に合わせた組織改編と海外拠点の役割・機能の高度化へ具体化している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「(5)海外センターの自立推進」
海外センターの収益向上、現地独自事業の開拓、自立した高収益構造の構築を重点事業目標として継続して掲げている。 - FY2017初出有価証券報告書
「②海外センターの自立推進 各海外センターは、既存事業において独自の施策を取り入れて収益の向上をはかるとともに、その国の事業環境に合った独自の事業も開拓し、高収益構造の自立した企業体質づくりに取り組みます。」
2018年度の重点事業目標として、各海外センターの収益向上、現地独自事業の開拓、自立した高収益構造の構築を初めて明示している。