日本エマージェンシーアシスタンス(6063)・目標削除
社内グループ内コミュニケーションの抜本的改善
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
全社コミュニケーションによる組織風土形成26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。8社中2社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書
「以上のような基本認識のもと、今年度は下記のような重点事業目標を掲げて、事業推進に取り組んでまいります。」
過去に独立項目として掲げられた社内・グループ内コミュニケーションの抜本的改善は、当年度の重点事業目標には明示されていない。 - FY2016初出有価証券報告書
「② 社内(グループ内)コミュニケーションの改善」「今年度は、上記①の仕事の質の向上に合わせて、社内(グループ内)コミュニケーションの抜本的な向上に取り組み、EAJグループの組織力の強化を進めたいと思います。」
2017年度の重点事業目標として、社内・グループ内コミュニケーションの抜本的改善と組織力強化を初めて独立項目として掲げている。