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令和4年6月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第2四半期累計は、売上高5,411,390千円で前年同期比22.0%増、営業利益834,631千円で同61.1%増となり、増収増益だった。会社は実績と足元の状況を踏まえて通期連結業績予想を修正したが、修正後の数値は本短信には記載していない。

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この期間の実績

中間期(第2四半期)令和3年7月1日〜令和3年12月31日連結日本基準
売上高5,411,390千円前年比 +22.0%
営業利益834,631千円前年比 +61.1%
経常利益868,064千円前年比 +69.0%
純利益(親会社株主帰属)580,574千円前年比 +77.6%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産10,334,553千円
うち純資産 8,557,491 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

現金の出入り
営業+352,791
投資-212,855
財務-107,064
純増減+32,872

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高3,943,575千円
セグメント別売上高グリーン事業 3,672,759千円(前年比 +22.6%)、卸売事業 679,039千円(前年比 +14.9%)、小売事業 1,258,405千円(前年比 +22.6%)
セグメント別利益グリーン事業 675,436千円(前年比 +61.5%)、卸売事業 64,201千円(前年比 +80.4%)、小売事業 73,748千円(前年比 +105.1%)
地域別売上高地域 関東エリア / 当期value 1,889,203千円 / 前年同期value 1,468,249千円、地域 関西エリア / 当期value 1,042,562千円 / 前年同期value 988,770千円、地域 海外エリア / 当期value 729,341千円 / 前年同期value 532,111千円
業績の増減要因

新規顧客の獲得や販売促進のマーケティング活動に注力。海外事業、国内レンタルグリーン、クリスマス・正月関連商品の売上が回復し、個人向け需要や実店舗の集客も好調に推移。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳当期 非開示 / 前年同期 特別利益 負ののれん発生益 42,347千円 / 特別損失 非開示
減価償却費112,900千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間令和3年7月1日〜令和3年12月31日
売上高5,411,390千円(前年比 +22.0%)
営業利益834,631千円(前年比 +61.1%)
経常利益868,064千円(前年比 +69.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益580,574千円(前年比 +77.6%)
総資産10,334,553千円
純資産8,557,491千円
営業活動によるキャッシュ・フロー352,791千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-212,855千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-107,064千円
現金及び現金同等物期末残高3,943,575千円
セグメント別売上高グリーン事業 3,672,759千円(前年比 +22.6%)、卸売事業 679,039千円(前年比 +14.9%)、小売事業 1,258,405千円(前年比 +22.6%)
セグメント別利益グリーン事業 675,436千円(前年比 +61.5%)、卸売事業 64,201千円(前年比 +80.4%)、小売事業 73,748千円(前年比 +105.1%)
地域別売上高地域 関東エリア / 当期value 1,889,203千円 / 前年同期value 1,468,249千円、地域 関西エリア / 当期value 1,042,562千円 / 前年同期value 988,770千円、地域 海外エリア / 当期value 729,341千円 / 前年同期value 532,111千円
減価償却費112,900千円
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳当期 非開示 / 前年同期 特別利益 負ののれん発生益 42,347千円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
業績の増減要因新規顧客の獲得や販売促進のマーケティング活動に注力。海外事業、国内レンタルグリーン、クリスマス・正月関連商品の売上が回復し、個人向け需要や実店舗の集客も好調に推移。
この書類が述べていない項目(15件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針受注高・受注残高連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規顧客の獲得や販売促進のマーケティング活動に注力した。海外事業、国内のレンタルグリーン、クリスマス・正月関連商品の売上が回復し、通信販売・園芸雑貨店など個人向け需要や実店舗の集客も好調に推移した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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