株価・業績連動型の従業員株式給付信託(J-ESOP)
FY2019-Q3に初出。11回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、2018年8月10日開催の取締役会決議に基づき当社の従業員及び当社グループ会社の従業員に自社の株式を給付するインセンティブプラン「株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。信託に残存する当社株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末35,137千円、72,150株、当連結会計年度末35,137千円、72,150株であります。」
J-ESOP制度を継続しており、信託保有株式72,150株、帳簿価額35,137千円は前年度末から変わらない。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「「株式給付信託(J-ESOP)」制度の信託財産として、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有している当社株式72,100株を含めて表示しております。」
J-ESOP制度と信託保有株式72,100株の開示を継続している。 - FY2024-Q1信託保有株式数を更新有価証券報告書
「「株式給付信託(J-ESOP)」制度の信託財産として、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有している当社株式72,100株を含めて表示しております。」
J-ESOPの信託保有株式は72,100株と開示されている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、2018年8月10日開催の取締役会決議に基づき当社の従業員及び当社グループ会社の従業員に自社の株式を給付するインセンティブプラン「株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。」
J-ESOP制度を継続しており、信託に残存する自社株式は72,150株、帳簿価額は35,137千円である。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「「株式給付信託(J-ESOP)」制度の信託財産として、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有している当社株式72,100株を含めて表示しております。」
J-ESOP制度と信託保有株式72,100株の開示を継続している。 - FY2022-Q1信託保有株式数を更新有価証券報告書
「「株式給付信託(J-ESOP)」制度の信託財産として、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有している当社株式72,100株を含めて表示しております。」
J-ESOPの信託保有株式は72,100株と記載され、従来の72,150株から50株減少している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、2018年8月10日開催の取締役会決議に基づき当社の従業員及び当社グループ会社の従業員に自社の株式を給付するインセンティブプラン「株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。」
J-ESOPを継続しており、信託に残存する自社株式は72,150株、帳簿価額は35,137千円で前年度末から変わらない。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、2018年8月10日開催の取締役会において、当社の株価や業績と従業員の処遇の連動性をより高め、業績向上への意欲を高めるため、従業員(当社子会社の従業員を含む。以下同じ。)に対して自社の株式を給付するインセンティブプラン「株式給付信託(J-ESOP)」制度(以下、「本制度」という。)を導入しております。信託に残存する当社株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末35,137千円、72,150株、当第2四半期連結会計期間末35,137千円、72,150株であります。」
J-ESOP制度を継続しており、信託に残存する自社株式は72,150株、帳簿価額は35,137千円で前年度末から変わらない。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、2018年8月10日開催の取締役会において、当社の株価や業績と従業員の処遇の連動性をより高め、業績向上への意欲を高めるため、従業員(当社子会社の従業員を含む。以下同じ。)に対して自社の株式を給付するインセンティブプラン「株式給付信託(J-ESOP)」制度(以下、「本制度」という。)を導入しております。」
J-ESOP制度を継続しており、信託に残存する自社株式は前年度末・当四半期末とも72,150株である。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社は2018年8月10日開催の取締役会決議に基づき、2018年12月3日に受託者であるみずほ信託銀行株式会社の再信託受託者である資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)に対し、自己株式72,150株を第三者割当により処分いたしました。」
J-ESOP導入方針が実行段階に進み、自己株式72,150株を信託へ処分した。信託株式の帳簿価額は35,137千円である。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「当社は、2018年8月10日開催の取締役会において、当社の株価や業績と従業員の処遇の連動性をより高め、業績向上への意欲を高めるため、従業員(当社子会社の従業員を含む。以下同じ。)に対して自社の株式を給付するインセンティブプラン「株式給付信託(J-ESOP)」制度(以下、「本制度」という。)を導入しております。」
従業員の処遇と株価・業績の連動性を高め、業績向上への意欲を高める目的で、J-ESOP制度を導入した。第3四半期末時点で信託に残存する自社株式は72,150株、帳簿価額は35,137千円である。