読む価値
44定例
5項目のうち1項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
0
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
第三者割当による第2回及び第3回新株予約権(行使価額修正型新株予約権への転換権付)
新株予約権の条件
行使価額
本第2回新株予約権550円、本第3回新株予約権600円。当社取締役会による行使価額修正型新株予約権への転換決議はなく、修正されていない。修正の下限は非開示。
新株予約権の個数
本第2回新株予約権:発行総数非開示、対象月末未行使残4,500個。本第3回新株予約権:発行総数非開示、対象月末未行使残4,500個。
企業行動規範上の手続
東京証券取引所「有価証券上場規程」第434条および日本証券業協会「第三者割当増資等の取扱いに関する規則」に基づく行使制限について記載。ただし、転換権の行使決議がなく行使価額が修正されていないため、行使制限はない。
直近のエクイティ・ファイナンス
2024年1月4日:第三者割当の方法による第2回および第3回新株予約権の発行。金額は非開示。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 第三者割当による第2回及び第3回新株予約権(行使価額修正型新株予約権への転換権付) |
| 発行済株式総数 | 21,618,800株(対象月の前月末時点) → 非開示 |
| 行使価額 | 本第2回新株予約権550円、本第3回新株予約権600円。当社取締役会による行使価額修正型新株予約権への転換決議はなく、修正されていない。修正の下限は非開示。 |
| 新株予約権の個数 | 本第2回新株予約権:発行総数非開示、対象月末未行使残4,500個。本第3回新株予約権:発行総数非開示、対象月末未行使残4,500個。 |
| 企業行動規範上の手続 | 東京証券取引所「有価証券上場規程」第434条および日本証券業協会「第三者割当増資等の取扱いに関する規則」に基づく行使制限について記載。ただし、転換権の行使決議がなく行使価額が修正されていないため、行使制限はない。 |
| 直近のエクイティ・ファイナンス | 2024年1月4日:第三者割当の方法による第2回および第3回新株予約権の発行。金額は非開示。 |
この書類が述べていない項目(22件)
発行・処分する株式数発行価額・処分価額発行価額の総額調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途払込期日割当予定先割当予定先の保有方針希薄化率払込金額の算定根拠行使期間譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当社取締役会が行使価額修正型新株予約権への転換権を行使する決議を行っていないため、行使価額は修正されません。2026年8月は第2回・第3回新株予約権とも行使されていません。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。