読む価値
20軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
0
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
第三者割当による第2回及び第3回新株予約権(行使価額修正型新株予約権への転換権付)
発行・処分する株式数
本第2回新株予約権:対象月間の交付株式数0株、本第3回新株予約権:対象月間の交付株式数0株
発行済株式総数
本第2回新株予約権:対象月間の行使比率0.00%、本第3回新株予約権:対象月間の行使比率0.00%
希薄化率は、新しく出る株式が既存の株式数に対してどれだけの割合かを示します。割合が大きいほど、1株あたりの価値や議決権が薄まります。
新株予約権の条件
行使価額
本第2回新株予約権:550円(行使価額修正型への転換決議はなく、修正なし)。本第3回新株予約権:600円(行使価額修正型への転換決議はなく、修正なし)。修正の下限は非開示。
新株予約権の個数
本第2回新株予約権:発行総数4,500個、対象月の月末時点の未行使残4,500個。本第3回新株予約権:発行総数4,500個、対象月の月末時点の未行使残4,500個。
企業行動規範上の手続
行使価額修正型への転換権を行使する決議を行っておらず、上記規定に基づく行使制限はない。
直近のエクイティ・ファイナンス
2024年1月4日:第三者割当による第2回新株予約権及び第3回新株予約権の発行。金額は非開示。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 第三者割当による第2回及び第3回新株予約権(行使価額修正型新株予約権への転換権付) |
| 発行・処分する株式数 | 本第2回新株予約権:対象月間の交付株式数0株、本第3回新株予約権:対象月間の交付株式数0株 |
| 希薄化率 | 本第2回新株予約権:対象月間の行使比率0.00%、本第3回新株予約権:対象月間の行使比率0.00% |
| 発行済株式総数 | 21,618,800株(うち自己株式数2,140,886株) → 21,618,800株(うち自己株式数2,140,886株)(0.00%) |
| 行使価額 | 本第2回新株予約権:550円(行使価額修正型への転換決議はなく、修正なし)。本第3回新株予約権:600円(行使価額修正型への転換決議はなく、修正なし)。修正の下限は非開示。 |
| 新株予約権の個数 | 本第2回新株予約権:発行総数4,500個、対象月の月末時点の未行使残4,500個。本第3回新株予約権:発行総数4,500個、対象月の月末時点の未行使残4,500個。 |
| 企業行動規範上の手続 | 行使価額修正型への転換権を行使する決議を行っておらず、上記規定に基づく行使制限はない。 |
| 直近のエクイティ・ファイナンス | 2024年1月4日:第三者割当による第2回新株予約権及び第3回新株予約権の発行。金額は非開示。 |
この書類が述べていない項目(20件)
発行価額・処分価額発行価額の総額調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途払込期日割当予定先割当予定先の保有方針払込金額の算定根拠行使期間譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当社は行使価額修正型新株予約権への転換権を行使する決議を行っておらず、行使価額は修正されていない。これらの新株予約権について、行使価額修正型新株予約権に準じて月間行使状況を公表している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。