ビデオリリース・ダイレクトマーケティング事業の独立管理
FY2018-Q1に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2020-Q3再定義有価証券報告書
「また、当第3四半期連結会計期間より、セグメントの名称を「ニュースリリース配信事業」より「プレスリリース配信事業」に変更しております。」
報告セグメントの名称を「ニュースリリース配信事業」から「プレスリリース配信事業」へ変更した。名称変更であり、セグメント情報への影響はないとしている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分変更を行っており、以下の前年同期比較については、前年同期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しております。」
ビデオリリース配信事業、ダイレクトマーケティング事業、メディア事業、HR事業等を区分して管理する報告セグメント構成を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの構成を変更しております。」
ビデオリリース配信事業及びダイレクトマーケティング事業を独立した報告セグメントとして管理する体制を維持しつつ、全体のセグメント構成を見直している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当連結会計年度より、従来、「その他」に含まれていた㈱Starbank及び㈱LAUGH TECH(現㈱スマートメディア)は「PR事業」セグメントに、また、「PR事業」セグメントに区分していた㈱100キャピタルは「その他」に変更しております。」
ビデオリリース配信事業・ダイレクトマーケティング事業の独立管理に加え、報告セグメントの区分見直しを継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの構成の見直しを行っており、以下の前年同期比較に関わる数値は、前年同期の数値について今回の見直しを反映させたうえで比較しております。」
ビデオリリース配信事業及びダイレクトマーケティング事業を独立した報告セグメントとして管理する構成を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当連結会計年度より、従来「PR事業」に含まれていた「ビデオリリース配信事業」について、業績管理区分を見直ししたため、また、前連結会計年度において平成28年12月に㈱ビタブリッドジャパンを連結範囲に含めたことにより、「ダイレクトマーケティング事業」を報告セグメントに追加しております。」
ビデオリリース配信事業の独立管理と、ダイレクトマーケティング事業の報告セグメント化を通期でも継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間から、「PR事業」に含まれていた「ビデオリリース配信事業」について業績管理区分を見直ししたため、また、前連結会計年度において、平成28年12月に㈱ビタブリッドジャパンを連結範囲に含めたことにより、「ダイレクトマーケティング事業」を報告セグメントに追加しております。」
ビデオリリース配信事業の独立管理と、ダイレクトマーケティング事業の報告セグメント化を継続して開示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間から、「PR事業」に含まれていた「ビデオリリース配信事業」について業績管理区分を見直ししたため、また、前連結会計年度において、平成28年12月に㈱ビタブリッドジャパンを連結範囲に含めたことにより、「ダイレクトマーケティング事業」を報告セグメントに追加しております。」
ビデオリリース配信事業の独立管理とダイレクトマーケティング事業の報告セグメント化を継続して開示している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間から、「PR事業」に含まれていた「ビデオリリース配信事業」について業績管理区分を見直ししたため、また、前連結会計年度において、平成28年12月に㈱ビタブリッドジャパンを連結範囲に含めたことにより、「ダイレクトマーケティング事業」を報告セグメントに追加しております。」
ビデオリリース配信事業をPR事業から分離し、ビタブリッドジャパンの連結子会社化を受けてダイレクトマーケティング事業を報告セグメントに追加した。