ベクトル(6058)・施策前進直近の決算説明資料(2026-04-14)では「削除」
トライハッチ子会社化による店舗向けSNS・MEO・デジタルマーケティング強化
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-04-14。
3記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
トライハッチ買収によるMEOサービス基盤・競争力の強化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-14削除決算説明資料終息を示唆
「トライハッチ」
店舗向けSNS・MEO・デジタルマーケティング事業を担っていたトライハッチが売却対象として記載された。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「また、デジタルマーケティングのサービス強化を目的として、2023年3月には、SNSを用いた集客支援事業を展開する株式会社トライハッチを連結子会社化しました。」
トライハッチの子会社化を完了し、MEO管理・分析ツール等のSaaS、SNS集客支援、デジタルマーケティングをPRと組み合わせる体制を連結事業として運営している。 - FY2023初出有価証券報告書
「トライハッチを子会社化することにより、認知拡大のためのPRとSNS運用支援やデジタルマーケティングを組み合わせることで、顧客の「いいモノを世の中に広める」ためのマーケティング効果の最大化を図り、クライアントの事業成長に貢献する基盤を強化してまいります。」
2023年3月1日付でトライハッチ株式を取得し、持分比率70%とした。MEO管理・分析ツール等のSaaS、店舗向けコンサルティング、SNS集客支援、デジタルマーケティングをPRと組み合わせる方針を示している。