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第1四半期2026年3月1日〜2026年5月31日連結日本基準売上高16,899百万円前年比 +14.2%進捗 24.9%
営業利益3,166百万円前年比 +87.4%進捗 31.7%
経常利益3,210百万円前年比 +89.1%進捗 32.8%
純利益(親会社株主帰属)1,984百万円前年比 +158.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益42.30円
期末の財政状態
総資産48,650百万円
うち純資産 29,552 百万円自己資本比率 45.0%前期末比 +0.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高PR・広告事業 9,307百万円(前年比 +13.4%)、プレスリリース配信事業 2,527百万円(前年比 +9.7%)、ダイレクトマーケティング事業 4,356百万円(前年比 +22.7%)、HR事業 283百万円(前年比 -61.6%)、投資事業 497百万円(前年比 +650.0%)
セグメント別利益PR・広告事業 1,420百万円(前年比 +34.1%)、プレスリリース配信事業 880百万円(前年比 -0.4%)、ダイレクトマーケティング事業 479百万円、HR事業 2百万円、投資事業 383百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高68,000百万円(前年比 +6.6%)
営業利益10,000百万円(前年比 +9.7%)
経常利益9,800百万円(前年比 +7.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益5,500百万円(前年比 +7.7%)
業績予想の修正対象 2027年2月期第2四半期(中間期) / 売上高 31,800百万円 → 32,600百万円(+2.5%) / 営業利益 3,220百万円 → 4,640百万円(+44.1%) / 経常利益 3,120百万円 → 4,600百万円(+47.4%) / 親会社株主に帰属する中間純利益 1,550百万円 → 2,600百万円(+67.7%) / 1株当たり中間純利益 33.05円 → 55.43円
年間配当予想33円 → 36円(+9.1%)
業績の増減要因
PR・広告事業では戦略PR事業、タクシーサイネージ事業、株式会社gracemodeが好調に推移。ダイレクトマーケティング事業では新規顧客の増加、継続顧客基盤の拡大、ドラッグストア・ECモール・テレビショッピング等の販路拡大、広告投資の抑制が寄与。HR事業ではJOBTVが市場ニーズを捉えて好調に推移し、投資事業では保有株式の一部売却により利益を計上した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社AILES / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失該当事項はありません(固定資産に係る重要な減損損失)
特別損益の内訳特別利益 関係会社株式売却益 7百万円、新株予約権戻入益 3百万円、契約損失引当金戻入額 20百万円 / 特別損失 固定資産売却損 0百万円、固定資産除却損 0百万円
減価償却費215百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数46,914,039
期末自己株式数9,600
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年3月1日〜2026年5月31日 |
| 売上高 | 16,899百万円(前年比 +14.2%) |
| 営業利益 | 3,166百万円(前年比 +87.4%) |
| 経常利益 | 3,210百万円(前年比 +89.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,984百万円(前年比 +158.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 42.30円 |
| 自己資本比率 | 当期末 45 / 前期末 44.7 |
| 総資産 | 48,650百万円 |
| 純資産 | 29,552百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 68,000百万円(前年比 +6.6%) / 営業利益 10,000百万円(前年比 +9.7%) / 経常利益 9,800百万円(前年比 +7.2%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 5,500百万円(前年比 +7.7%) |
| 業績予想の修正 | 対象 2027年2月期第2四半期(中間期) / 売上高 31,800百万円 → 32,600百万円(+2.5%) / 営業利益 3,220百万円 → 4,640百万円(+44.1%) / 経常利益 3,120百万円 → 4,600百万円(+47.4%) / 親会社株主に帰属する中間純利益 1,550百万円 → 2,600百万円(+67.7%) / 1株当たり中間純利益 33.05円 → 55.43円 |
| 年間配当予想 | 33円 → 36円(+9.1%) |
| セグメント別売上高 | PR・広告事業 9,307百万円(前年比 +13.4%)、プレスリリース配信事業 2,527百万円(前年比 +9.7%)、ダイレクトマーケティング事業 4,356百万円(前年比 +22.7%)、HR事業 283百万円(前年比 -61.6%)、投資事業 497百万円(前年比 +650.0%) |
| セグメント別利益 | PR・広告事業 1,420百万円(前年比 +34.1%)、プレスリリース配信事業 880百万円(前年比 -0.4%)、ダイレクトマーケティング事業 479百万円、HR事業 2百万円、投資事業 383百万円 |
| 減価償却費 | 215百万円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません(固定資産に係る重要な減損損失) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 関係会社株式売却益 7百万円、新株予約権戻入益 3百万円、契約損失引当金戻入額 20百万円 / 特別損失 固定資産売却損 0百万円、固定資産除却損 0百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 株式会社AILES / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:該当なし) |
| 期末発行済株式数 | 46,914,039 |
| 期末自己株式数 | 9,600 |
| 業績の増減要因 | PR・広告事業では戦略PR事業、タクシーサイネージ事業、株式会社gracemodeが好調に推移。ダイレクトマーケティング事業では新規顧客の増加、継続顧客基盤の拡大、ドラッグストア・ECモール・テレビショッピング等の販路拡大、広告投資の抑制が寄与。HR事業ではJOBTVが市場ニーズを捉えて好調に推移し、投資事業では保有株式の一部売却により利益を計上した。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ダイレクトマーケティング事業と投資事業で、下期に想定していた利益の一部を上期に計上することにより、上期に想定を上回る利益を創出する見込みとなったため。通期は当連結会計年度内の利益計画の変更によるものとして、公表値を据え置くとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。