ジャパンマテリアル(6055)・方針再掲直近のガバナンス(2026-09-30)では「前進」
サステナビリティ基本方針とマテリアリティへの取組強化
FY2023に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-09-30。
5記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ESG戦略・マテリアリティに基づく経営推進111社が書いているテーマ・逆風0社・追い風111社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに57社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている111社のうち14社を表示しています。上の文は111社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-30前進ガバナンス
「マテリアリティに対する取り組みを着実に実行していくことで、持続可能な社会の実現とグループの継続的な成長を目指していきます。」
マテリアリティを環境・社会・企業統治の項目に整理し、2025年度の活動実績と対応方針を開示した。 - FY2026再掲有価証券報告書
「「サステナビリティ基本方針」に基づいた環境・社会・ガバナンスに関する重点課題(マテリアリティ)に対する取り組みを強化し、持続可能な社会発展に貢献してまいります。」
サステナビリティ基本方針とESGマテリアリティへの取り組み強化が継続している。 - 2026-05-13再掲業績予想の修正
「SDGsの視点に立った環境、社会、ガバナンスへの取り組みを強化してまいります。」
環境・社会・ガバナンスへの取り組みを強化する方針が再確認された。 - FY2024再掲有価証券報告書
「「サステナビリティ基本方針」に基づいた環境・社会・ガバナンスに関する重点課題(マテリアリティ)に対する取り組みを強化し、持続可能な社会発展に貢献してまいります。」
サステナビリティ基本方針とESGマテリアリティへの取り組み強化が継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「「サステナビリティ基本方針」に基づいた環境・社会・ガバナンスに関する重点課題(マテリアリティ)に対する取り組みを強化し、持続可能な社会発展に貢献してまいります。」
サステナビリティ基本方針と、環境・社会・ガバナンスに関するマテリアリティへの取り組み強化が、独立した開示テーマとして初めて示されている。