イー・ガーディアン(6050)・施策前進
第三者割当増資資金のサイバーセキュリティ成長投資への充当
FY2023-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者割当増資によるサーバー・新機能開発・人材投資18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「2023年10月11日にチェンジHDからの払込みが完了いたしました。加えて、更なる成長に向けてセキュリティ人材を確保し、株式会社チェンジホールディングスが有するデジタル人材育成力を活用して育成するなど、教育体制の強化や、マーケティングなどにも戦略的投資を行ってまいります。」
第三者割当増資の払込みが完了し、サイバーセキュリティ人材の確保・育成、教育体制、マーケティング等への成長投資を進める方針を具体化した。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「当社は、本第三者割当増資により払い込まれた資金を、①サイバーセキュリティ事業における人材採用関連費用、②ブランド力の強化及びサービスの認知度向上に係るマーケティング費用、③拠点の増設及び設備投資の関連費用、④サイバーセキュリティ業界における将来のM&Aのための資金の目的のために使用する。」
第三者割当増資の払込総額32億6百万円余りを、サイバーセキュリティ人材の採用、マーケティング、拠点・設備投資、将来のM&Aに充当する使途を明示している。