イー・ガーディアン(6050)・リスク再掲
設備・ネットワーク障害によるサービス停止リスク
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
システム障害・サイバー攻撃等によるサービス停止リスク411社が書いているテーマ・逆風424社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。84社中18社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの424件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループの設備及びネットワークは24時間稼動、年中無休での運用が求められております。掲示板投稿監視事業はインターネットを通じて提供しているため、システムに支障が生じることは、サービス全般の停止を意味しており、設備面で電源の二重化やファイアーウォールの設置、ネットワークの監視など、障害の発生を未然に防止するべく最大限の取り組みを行っております。」
24時間365日のサービス停止リスクと、電源二重化、ファイアーウォール、ネットワーク監視による予防策を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「設備面で電源の二重化やファイアーウォールの設置、ネットワークの監視など、障害の発生を未然に防止するべく最大限の取り組みを行っております。」
24時間365日のサービス停止リスクに対し、電源二重化、ファイアーウォール、ネットワーク監視による予防策を継続している。 - FY2017対処有価証券報告書
「設備面で電源の二重化やファイアーウォールの設置、ネットワークの監視など、障害の発生を未然に防止するべく最大限の取り組みを行っております。」
24時間365日のサービス停止リスクに対し、電源二重化、ファイアーウォール、ネットワーク監視という具体的な予防策を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの設備及びネットワークは24時間稼動、年中無休での運用が求められております。掲示板投稿監視事業はインターネットを通じて提供しているため、システムに支障が生じることは、サービス全般の停止を意味しております。」
災害、コンピュータウイルス、ハッカー等により設備・ネットワークが利用不能となる場合のサービス停止、信用低下、解約・新規顧客獲得への影響を記載している。