イー・ガーディアン(6050)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-05-20)では「後退」
郡山センター新設によるフィンテック・ソーシャルゲーム特化体制
FY2018-Q2に初出。5回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-05-20。
5記載
9年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
都市型コンタクトセンターの新設・拡張12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「これは主に新拠点設立に伴い有形固定資産が83,037千円増加したこと等によるものであります。」
新拠点設立に伴う有形固定資産の増加を開示しているが、郡山センターの専門体制について新たな変更は記載していない。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「子会社のイー・ガーディアン東北株式会社が開設した郡山センターは、今後さらなるニーズの高まりが予想されるフィンテック等の最新ITサービスに特化した部隊を設置し、より専門性の高いサービスの提供を目指しております。」
郡山センターの開設後、フィンテック等の最新ITサービスに特化した部隊を設置し、専門性の高いサービスを提供する体制へ進展した。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「事業拡大の一環として、2017年度より提供している「ビットコイン本人認証サービス」等のフィンテック関連業務、及びゲーム関連の問い合わせ増加に伴い、子会社のイー・ガーディアン東北株式会社は福島県郡山市に郡山センターを新設いたしました。郡山センターでは、投稿監視等の従来より提供しているサービスに加え、今後さらなるニーズの高まりが予想されるフィンテックやソーシャルゲーム等の最新ITサービスに特化した部隊を設置し、より専門性の高いサービスの提供を目指しております。」
フィンテック関連業務とゲーム関連問い合わせの増加に対応し、福島県郡山市にセンターを新設した。最新ITサービスに特化した部隊を置き、専門性の高いサービス提供を目指している。