イー・ガーディアン(6050)・施策前進
G-Botによるゲーム・エンタメ業界向けAI・有人連携CS
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2018-Q1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サポート業務向けAIチャットボットの開発・提供5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q1前進有価証券報告書
「平成29年10月より、当社が販売・運用代理パートナーである「LINEカスタマーコネクト」を利用し、ユーザーがゲームプレイをする上で関心の高い情報を、チャットボット(※)を用いてAIが24時間365日自動応答で提供する「ゲーム攻略チャットボット」サービスの提供を開始いたしました。」
ゲーム・エンタメ向けAI・有人連携CSのテーマを、LINEカスタマーコネクトを利用したゲーム攻略チャットボットへ具体的に拡張し、平成29年10月から提供を開始した。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、平成29年7月より、ゲーム・エンタメ業界に特化したチャットボットソリューション「G-Bot」の提供を開始いたしました。「G-Bot」は、「AIと人」それぞれの特徴を理解し組み合わせ、ゲームプレイヤー目線での様々なコミュニケーションチャネルに対応したサポートを行います。また、ゲーム会社が有するプレイヤーの情報(購買履歴、ユーザーログ)などのデータベースとの連携や、これまでの運用実績を活用することで、品質・効率化両軸を高水準で満たしたサービス提供を実現し、総合ネットセキュリティ企業として更なる飛躍を目指し、当社グループの事業拡大を図り、企業価値向上を目指してまいります。」
平成29年7月にゲーム・エンタメ業界向けチャットボットを開始し、AIと人の連携、複数チャネル、購買履歴・ユーザーログとのデータベース連携を組み合わせたCSを展開する。