イー・ガーディアン(6050)・リスク再掲
リンクスタイルに係るのれんの減損損失計上
FY2016-Q3に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
のれん減損損失の計上34社が書いているテーマ・逆風34社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。13社中7社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「連結子会社であるリンクスタイル株式会社(現EGヒューマンソリューションズ株式会社)に対する出資に伴い発生したのれんに関して、出資時の想定していた収益が見込めなくなったことから帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。」
リンクスタイルに係るのれん15,867千円の全額減損を過年度の比較情報として引き続き記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「連結子会社であるリンクスタイル株式会社に対する出資に伴い発生したのれんに関して、出資時の想定していた収益が見込めなくなったことから帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。」
リンクスタイルに係るのれんの想定収益が見込めず、帳簿価額全額15,867千円を減損処理した過去の事実を比較情報として記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「連結子会社であるリンクスタイル株式会社に対する出資に伴い発生したのれんに関して、出資時の想定していた収益が見込めなくなったことから帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。」
リンクスタイルに係るのれんの全額減損について、前年同期比較情報として同じ事実を記載している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「連結子会社であるリンクスタイル株式会社に対する出資に伴い発生したのれんに関して、出資時の想定していた収益が見込めなくなったことから帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。」
リンクスタイルに係るのれんについて、想定収益が見込めず帳簿価額全額15,867千円を減損処理した事実を通期決算でも記載している。 - FY2016-Q3顕在化有価証券報告書
「連結子会社であるリンクスタイル株式会社に対する出資に伴い発生したのれんに関して、出資時の想定していた収益が見込めなくなったことから帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。」
想定収益が見込めなくなり、リンクスタイルに係るのれん15,867千円の帳簿価額全額を減損損失として計上している。