イー・ガーディアン(6050)・施策前進
気候変動リスク・機会の分析と電力使用量削減
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG(CO2)排出量削減目標・達成時期の設定29社が書いているテーマ・逆風5社・追い風16社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。14社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当社グループは、気候変動によるリスクと機会が当社グループの事業、財務等に及ぼす影響を分析し、事業所における電気使用量及び温室効果ガス削減等の各種取り組みを推進しております。 2025年9月期:1,517,502kWh」
気候変動対応について、電力使用量・温室効果ガス削減の取り組みを継続し、国内拠点の電力使用量1,517,502kWhを開示した。数値目標は引き続き設定していない。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループは、気候変動によるリスクと機会が当社グループの事業、財務等に及ぼす影響を分析し、事業所における電気使用量及び温室効果ガス削減等の各種取り組みを推進しております。」
気候変動のリスク・機会の影響分析と、電気使用量・温室効果ガス削減の取り組みを初めて独立したサステナビリティ施策として記載している。2023年9月期の国内拠点電力使用量は1,564,027kWhで、現時点では数値目標を定めていない。